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先週は、乳腺外科&放射線治療科の受診日がありました病院

 

 

一つ前のブログでは、呼吸器内科受診で、

非結核性抗酸菌感染症の疑いがあると言われた内容でしたびっくり

 

この核性抗酸菌感染症も、治りきってはいない放射線治療の後遺症の放射線性肺臓炎も、

どちらも薬剤によるものではありませんが、

 

お父さん呼吸器内科のドクターが、

「もの凄~く慎重にという事であれば、

がん治療の分子標的薬のベージニを一旦中止という選択もありますが、

乳腺外科の担当の先生の判断になります。」・・・と、

気になる事を言われてしまったのでした。

 

私としては、勿論、ベージニオを休止したくありませんビックリマーク

その間にがん細胞がプクプク.。o○.。o○.。o○

どんどん増殖してしまう絵が頭に浮かんじゃいますえーん

今回はそんなドキドキを抱きながらの乳腺外科受診でした。

 

 

お父さん乳腺外科の担当ドクターの見解は・・・

 

核性抗酸菌感染症も放射線性肺臓炎も、一つ一つ分けて考えます。

肺の炎症はどちらも薬剤によるものではないのと、

今日の血液検査の結果の白血球の数値的にも、

ベージニオ継続可能なので、今回もまた二週間分処方します。」と、

何ともあっさりベージニオ100mg継続決定でしたOKキラキラ

 

これでまた二週間、ベージニオを服用出来ると思うとホッとしますニコニコ

そして、下痢止めのロペラミドは、今までは手で割って半分にして飲んでいたのですが、

そろそろ無くなりそうなので、今回から0.5錠ずつにして処方して貰いました。

楽ちん楽ちん(((o(*゚▽゚*)o)))

 

 

その後続けて、放射線治療科を受診。

最近、咳が少しと喉も少しゼイゼイしていましたあせる

私としては、この咳が何の原因か不明でしたが、

先日、呼吸器内科のドクターからは、

「放射線性肺臓炎は放射線治療科で診て貰って下さい。」と言われていたので、

数日前、放射線治療科へ電話予約していました。

 

予約はしたものの、前日から咳が少し減って来たかも・・・と思いつつ、

でもせっかくなので受診(笑)。

 

放射線治療科のドクターは、

先日、放射線性肺臓炎も治って来ていると診断していたので、

「悪化してきているって事ですか?」と初めはちょっとビックリしていました。

胸部レントゲン撮影し、画像から、

前回よりもまた更に炎症の影も小さくなって改善している事が分かって安心。

 

でも、最近、CTやらレントゲンやらが多かったので(まあ、しょうがないのですが)、

レントゲン撮影でまた被曝しちゃった~えーんと思わずにはいられなかったのですが。

 

 

そして咳の正体も分かりましたビックリマーク

 

お父さんドクター

「放射線性肺臓炎も治りかけて、肺の一部が固くなって来ているという事は、

そこの部分が紙をクシュクシュとするみたいに周りの部分が引っ張られるので、

むしろ咳は出やすくなってのかもしれません。」

 

な~るほど目

それを聞いて安心したら、咳も更におさまって来たかもニコニコ

 

 

 

またまた段ボール占拠されちゃいました!

もう秋の毛に生え変わって、ふさふさモコモコで太って見えます(=^・^=)