お店でいつも手作りして出している、
「ミントのスコーン」。
このスコーンは、途中で牛乳が豆乳に変わったものの、
レシピは25年くらい変わってません。
アンティーク雑貨を扱っていたころ、
イギリスのアフタヌーンティーにあこがれたところから
作り始めました。
スコーンは、簡単に作れて、焼き時間もかかりません。
食べたいと思うときに作って焼いて食べられます。
スコーンはいろんなレシピがあるのですが、
私が一番気に入ったのが、
層になって高く膨らむバージョンのスコーン。
でも、コップやクッキー型で生地を抜いても、
その層にならないのが悩みでした。
で、探し回ってとうとうみつけたのが、
イギリスアンティークのスコーン型。
取っ手がついていて、可愛いティン缶にはいっていました。
この型で抜くと、見事な層のサクサクスコーンになるんです。
ジャムやクリームともとても相性がいいのです。
ぜひお店で一度私のスコーンを食べてみてくださいね(^-^)
自慢のスコーンです。
私の店HerbMessageのHPはこちら
「ミントのスコーン」。
このスコーンは、途中で牛乳が豆乳に変わったものの、
レシピは25年くらい変わってません。
アンティーク雑貨を扱っていたころ、
イギリスのアフタヌーンティーにあこがれたところから
作り始めました。
スコーンは、簡単に作れて、焼き時間もかかりません。
食べたいと思うときに作って焼いて食べられます。
スコーンはいろんなレシピがあるのですが、
私が一番気に入ったのが、
層になって高く膨らむバージョンのスコーン。
でも、コップやクッキー型で生地を抜いても、
その層にならないのが悩みでした。
で、探し回ってとうとうみつけたのが、
イギリスアンティークのスコーン型。
取っ手がついていて、可愛いティン缶にはいっていました。
この型で抜くと、見事な層のサクサクスコーンになるんです。
ジャムやクリームともとても相性がいいのです。
ぜひお店で一度私のスコーンを食べてみてくださいね(^-^)
自慢のスコーンです。
私の店HerbMessageのHPはこちら