柔らかく

    暖かな日差しに  

    春の訪れを感じます。







    施設内の
    桜やヒヤシンス

    白木蓮やこぶしも

    花開いています


    よく見ると蛙の姿も‥








     これまで

     色々な変化を受け入れ

     自分なりに整理をつけてきました。

   

   
 
 
   

   施設の仕事においても

   

   アロマ活動を始めた

   当初からの職員が

   1人、2人と移動をし

   

   提供する体制を

   変えていきながら


   

   それでも

   「変わらない想い」とは‥を


   常に考え続けていたように思います。





   自分の力ではどうにもならない‥

   と思うこともあるでしょう。

   価値観の違いもあります。


   そんな中でも

   同じ想いを抱いている人がいて

   共に仕事ができること


   この一ケ月

   自分の置かれた場所

   そして人と向き合い

   大切なものに気づくことができました。

   


  

  

   アロマテラピーは

   植物が生きていくため

   「身体への中へ備えられた成分」

   を使わせてもらっています。


 
   植物それぞれの環境により

   身体の中にいくつもの成分が

   作られていきます。

    


   その成分の違いによって

   香りも異なり

   個性が生まれ

   その力を私たちが借りています。




 

  



         植物も人間も

         地球上の「生き物」
         

         大切なことを常に心に留め

         芳香療法へ携わっていきたいと思います。

  




      昼と夜の長さが同じ春分を迎えました。

   

      身体や心、生活や仕事

      様々な事柄のバランスを

      上手にとっていくことによって

      自分の中心軸がみえてくるのかもしれません。


  


      そしてこれから迎える清明

      心清らかに

      スタートしていきたいと思います。