ドライトマトというと大抵ミニトマトで作るようですが、
多分、小さくて作りやすいからなんでしょうね。
で、僕もまずその通りに作ってみました。
酸味がほとんど無い甘~いウチのミニトマトですから、
そりゃー美味しくできましたよ。
しかし、そこはミニの悲しさ、ちっちゃく萎んで皮が気になりました。
そこで一念発起、ちょっと大きくてスマートなアイコと、
食べごたえがあり甘さも一番の中玉で作ってみることにしました。
多分、小さくて作りやすいからなんでしょうね。
で、僕もまずその通りに作ってみました。
酸味がほとんど無い甘~いウチのミニトマトですから、
そりゃー美味しくできましたよ。
しかし、そこはミニの悲しさ、ちっちゃく萎んで皮が気になりました。
そこで一念発起、ちょっと大きくてスマートなアイコと、
食べごたえがあり甘さも一番の中玉で作ってみることにしました。

1/半分に切ってペーパータオルを敷いた上に並べ、ざっと水気を切ります。
2/ヘタの付根とそれに続く固い芯の部分をなるべくカットします。
その方が断然口当たりがいいですね。
とても手間のかかる仕事ですが、それが“オレ流”。
3/種を取ります。
スプーンを使うとスムーズにできますが、
すべて取り切らず半分から3分の1くらい残す、これも“オレ流”。
ほら、メロンでも種のまわりのプルプルが甘くて美味しいでしょ?
だから、それをいくらか残しておいた方が旨味があるのでした。
4/天板に並べ、軽~く、ホントに軽~く軽~く塩をふります。
水気を抜けやすくするのと、甘みを際立たせるためですね。
5/そしたらガスオーブンへ。100℃で90分。
10分ほどそのままおいてから仕上がり具合をみて、
さらに調整(この判断がミソ)してからやっとできあがり!
2/ヘタの付根とそれに続く固い芯の部分をなるべくカットします。
その方が断然口当たりがいいですね。
とても手間のかかる仕事ですが、それが“オレ流”。
3/種を取ります。
スプーンを使うとスムーズにできますが、
すべて取り切らず半分から3分の1くらい残す、これも“オレ流”。
ほら、メロンでも種のまわりのプルプルが甘くて美味しいでしょ?
だから、それをいくらか残しておいた方が旨味があるのでした。
4/天板に並べ、軽~く、ホントに軽~く軽~く塩をふります。
水気を抜けやすくするのと、甘みを際立たせるためですね。
5/そしたらガスオーブンへ。100℃で90分。
10分ほどそのままおいてから仕上がり具合をみて、
さらに調整(この判断がミソ)してからやっとできあがり!
さあ、ジューシーなアイコがドライになりました!
ドライになってもすてきな愛子、食べてもいいかい?
……っていうと、なんだかアヤシイ話になりそうですが、
いやまったくそうなんです!
仙台には青葉区に「愛子」と書いて「アヤシ」と読む町があるのです!
なんで?といわれても昔からそうなんですね。
ドライになってもすてきな愛子、食べてもいいかい?
……っていうと、なんだかアヤシイ話になりそうですが、
いやまったくそうなんです!
仙台には青葉区に「愛子」と書いて「アヤシ」と読む町があるのです!
なんで?といわれても昔からそうなんですね。
ハイ、アヤシイ話に脱線したところで、オシマイ。
でも、ハーベストの手間暇かけたドライトマト、
これはホントにズバリおいっしいですよぉ!
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これはホントにズバリおいっしいですよぉ!
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詳しくはホームページの「営業のご案内」をどうぞ!
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