今週日曜日に新宿のブルーボトルコーヒーを利用した。

 

容器をどうするか注文時に尋ねられたものの、その時点では座席を確保できていなかったので、「座れないかもしれないから、持ち帰り用にしてください」と答えた。

 

ブルーボトルコーヒーのものではない外ベンチでドリップコーヒーが出来るのを待っていたら、運よく席が空いて店内で飲んだ。

 

レシートはこちら。

 

消費税10%?

 

結果的に店内を利用したけれど、もしこれで座れなかったら、8%扱いとして返金対応してくれるシステムなのだろうかという疑問が湧いた。

 

モヤモヤしたので軽く調べたところ、

大事なのは「購入時の意思」だそうで、

おそらく今回は、購入時に少しでも店内飲食の意思があることを示したため、10%で処理されたと思われる。
 
これからは、店内飲食か持ち帰りかをはっきり決めてから注文しようと思う。
 
そして、レシート確認により「For here(店内飲食)」と「To go(持ち帰り)」といった英語の復習ができた。
(英語圏でも国やシチュエーションで他にも色んな言い方があるみたい。)
私はまだ英語の習得を諦めていない(←何の、そして誰への宣言?)。
身近なところからコツコツ学び続けようと思う。