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和歌山県の有田川


民間が一軒も無い上流

汚れを知らぬ鮎がいるという


その


稀な鮎殿が我が家においでになった


20センチほどのおおものだ


吉野川の鮎は今や食べるには


水に難があると聞くゆえ尚更期待が膨らむ。

嘘かまことか


ひとまず塩焼きに


強すぎない火で


カラリとなるまで焼く

天然鮎は油が乗っていないから


骨の周りまで火を通すには


鯵などよりちょっとだけ時間を多めにする


おお~デキタ


さすがにウマイ!


内臓が苦すぎない


シアワセ~(^^ゞ


至福のひとときを


ありがとうございます。


ご馳走さまでしたm(__)m