はい‼︎
ボディーの外周やサウンドホールの周り、ヘッド等
サウンドホールの装飾は
1)一番外周を大きめのヘリンボーンの片側
2)2番目を黒/白/黒の三重
3)内側に外周と同じに・・・
表板単板のときに
その中心に、コンパスでFG-500と同じ模様を書き写し、
白色と黒色の木材で作られて「寄木細工」をはめ込むように
円形の溝を掘り、そこに1)2)3)をそれぞれはめ込み
接着をして
アバロン貝の
やはりFG-500に
次に深さを変えて
つづく・・・
ギターの形になってきましたので、
装飾を施します
装飾を施します
ボディーの外周やサウンドホールの周り、ヘッド等
サウンドホールの装飾は
1)一番外周を大きめのヘリンボーンの片側
2)2番目を黒/白/黒の三重
3)内側に外周と同じに・・・
表板単板のときに
サウンドホール位置を決めておきます。
その中心に、コンパスでFG-500と同じ模様を書き写し、
白色と黒色の木材で作られて「寄木細工」をはめ込むように
円形の溝を掘り、そこに1)2)3)をそれぞれはめ込み
接着をして
余分をヤスリ等で削り取ります。
バインディングの製作です。
バインディングは
バインディングは
カーリーメイプル(トラ杢のカエデ)で
ボディー内側に外周のメイプルと黒/白/黒/白/黒(パーフリング)の6Pで仕上げます。
ボディー内側に外周のメイプルと黒/白/黒/白/黒(パーフリング)の6Pで仕上げます。
アバロン貝の
インレイ(螺鈿細工)もやっていましたので考慮はしたのですが・・・
やはりFG-500に
今回はこだわって以上の装飾に決めました。
まず
まず
バインディングをはめ込む溝を
ルーターで掘り込みます、
ここでは0.5ミリ以下の精度で削りこみます。
ここでは0.5ミリ以下の精度で削りこみます。
次に深さを変えて
各木材をはめ込み確認をして、
ここの作業は何回も繰り返し調整をします。
板単体の時にセンターバックストリップで
寄木細工のモザイクを
やはりはめ込み溝を掘って接着します。
ここまで来ましたら塗装にかかります。
やはりはめ込み溝を掘って接着します。
ここまで来ましたら塗装にかかります。
むふっ
つづく・・・





