オリバーサックスという方の書籍のなかにでてくるようなんですが

20数年チック症とともに生きてきたジャズドラマーが チック症をなおすための薬をのんだらドラムがたたけなくなってしまった という

彼の(たしかレイという名前)独特のドラムは チック症と セットだった
という話で


ほいで考えたんだけど

なんというか てめーのものさしで人をかたにはめよーとすることの無意味さ についてとか

やりてーよーにやれや

というためには けっこう金がいる とか


高校生くらいまでチック症がひどかったから 俺
とか

なんか まとまってないけど この話はまとめたいな と思った 近々のうちに



人間と社会 人間の心理 について考えるうえで重要なタームのような気がしてならない


でも まだ まとまらない