Pasar Mingguはジャカルタの旧市街にあり元々週に一度市が開かれていた事に由来する名前だそうだ。今ではアーケードを持つ立派な商店街である。1969年から1996年迄は日本人学校もこの地区にあったそうだ。今でも貧困層が多く住み、98年の暴動でも被害の酷かった地区の一つでもある。この地区の特徴はインド人が生地を多く商うことでも有名な地区である。兎に角人と露天商が多い。比較的空いてる平日の午後でもたくさんの人々が行き交う。



何でも売ってます。緑亀、アクセサリー、服、靴etc.............

Tシャツ:三枚5万ルピア(約600円)





ハンドミシン





世界各国、インドネシアの昔の札やコインなども売っていました。



ラフレシアの絵柄:100ルピア札



こちらはゴムの採取を描いた100ルピア札(1958年)



ベトナムのホーおじさんもありました。



刺青も入れてくれます。彫師は撮影拒否でした。



当然果物もあります。インドネシア産柿。



インドネシアのマネキンは忠実に?だったら下着を付けるべきでは??



続く.......................................