最近は、仕事が忙しく、釣りもいけず、ブログ更新もままならない感じですが・・・
今の御時世では有り難いことです。
さて、先々週の印旛新川での慕情例会。
自分は全然ダメでしたが、猛者の皆さんは猛暑にも関わらず、きっちり結果を出されます。
ウキはひっきりなしに動き、7〜8寸のコベラとマブナの中に、尺ベラが混ざってくるということらしい。
コベラ
尺前後の印旛ベラ
釣り方は、50cmくらいのカッツケから初めて、一番釣れるタナを探っていくらしい。
エサは両グルテン。
新川は流れがあるので、ウキが流されるのでは?と思いきや、魚が寄ってくると、多少流れがあってもウキが止まるのだそうだ。
夏は夏の釣り方があるということなんですね。
ちょっとアタリが遠くても、我慢して、タナを探って宙釣りに徹するのがキモらしい。
ベテランの猛者の皆さんはすごいわ。。。

