父が母を伴い、鹿島川に釣行。
まずまずの釣果だったようだ。
これくらいの尺上のヘラ様3枚と、大小混じりでマブが10数枚とか。
鹿島川もヘラ率が下がり、コマブ率が上がってきた感じだけど、何時間もノーピクでやっと1枚、2枚というよりは、マブがそれなりに釣れて、たまに尺オーバーのヘラが来るみたいな感じのほうが、釣りとしては飽きなくて良いかな。
巨ベラが足元でバシャバシャと叩くというノッコミシーズンは終演を迎えましたが、梅雨の時期は沼も増水し、水も濁り、まだまだヘラはワンチャンあるだろうと思う。
自分が昨年、人生初のヘラを釣ったのが忘れもしない6/20。梅雨の真っ只中で、増水して支流に入ってきたヘラ。魚拓にして、リビングに飾っています
父も同じくらいの時期に43cmの大型を釣っており、拡大写真にしてリビングに飾っている。
いずれも、6月、7月の釣果なので、酷暑の真夏に入る前までは、まだまだイケるのかな。
ヘラブナの野釣りをもう少し堪能したいところです。

