今日は、印旛沼水系○○川ではなく、印旛沼そのものでチャレンジしてみた。
前日から目をつけておいた、いわゆる「葦穴」
ホントにポッカリと穴のようになっており、11尺以上の竿は振れません。
ヘラが、身を寄せていてくれたらいいんだけど、と淡い期待を持って朝8時からスタートしてみた。
その結果・・・・
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どでかい巨鯉が一本
で、終了。
この鯉がかかった時以外は完全にノーピクでした。
この鯉も、せめて素人のワタシが完凸にならないよう、たまたま通りかかり、お情けでエサをくわえてくれただけという感じでした。
アタリも何も、鯉独特の、いきなりズドンとウキが消えたというもの。
目的のヘラブナ釣りという意味では、またしても撃沈となりましたが、まぁ、完全ボウズを阻止できただけ良しとしよう。
ヘラブナはまだいないのかなぁ。
丸っきり気配は感じなかった。
父は
完凸
&
完ノーピク
ほんと、冬釣りは難しいわ〜
【今日の父の一言】
2月くらいまでお休みにするかな・・・
寒さは老体にはこたえるので、それは一理ありかな。
僕一人なら、ナイターだろうが、多少足場が悪かろうが、遠かろうが、どこでもいくが、足が悪いシニアさんには、この寒さと、完凸でモチベーション保つのはさすがに難しい。

