
この時季 蕎麦の白いはなが 良いですねー
散歩のドッグも朝の涼しさにご機嫌のようす
蕎麦の花子が まだあたちに案山子は要らな~いって 言ってるようです。
透かさず 稲太郎が おめぇじゃねぇよ 俺の案山子だがねー
なんて会話が聞こえてきそうな 故郷の景色によく似た蕎麦畑です。
そういえば 一人暮らしの頑固親父は元気なのか 今夜 葉書を書いてみる気になりました。