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 釣行後の翌日は竿磨きと仕掛けの点検
 
  もう最近はカーボン竿なので余り気遣うこともなく 濡れふきんと乾いたふきんでサッサッで終わり。
 
 仕掛けだけは やなり昔ながらの拘りチェック
 
  道糸を指に挟んで痛みのチェック 撚れやチジミ 傷があれば迷う事無く交換します。
 
 けっこう時間はかかりますが この拘りが また良いんです。
 
   横から覗き込んでる姉御に そんな事よくやるねー   またまた言われましたが・・・
 
 次は ハリスの在庫チェック この夏 0,6号のハリスと 1号の道糸をかなり使いました。
 
   特に多く使ったのは0,6号のカーボンハリスです。
 
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                   次回は風越池のジャミに挑みます。
 
                              餌 ペレ道と粘力 14~15尺で攻めてみます。