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 この時季 確実に上ハリを4~5cm底へズラしての釣り

  床ばかりを付けて床浮子のトップをちょうど1メモリ水面に出すために

    床が凸凹のつつじ池でこの作業はうまくいって10~20分
        そうでなければ 半時間以上も・・・

   うまくいったつもりが いざ餌をつけての1投目で
        なんとなじんだ後餌落ちメモリから下が2メモリも上がってる???

        私はいつも悩みます なかなかイメージどうりにはなりません。

  最終 両グルテンの餌で微調整をしますが・・・
    理想として 下から5メモリの黄の上が1~2メモリ沈んでの馴染みきり・・・
          餌が溶けだして黄メモリが出て黄メモリの下1メモリが出た時点で餌落ち。
  
   アタリは黄メモリが見えだしてからのわずかなオサエ、モゾッ,ムズッ、上がりの途中の止り、
   そして喰い上げ、一番ハッキリしているチクッ・・・
          こんな小さなアタリで乗ってくるからこの釣りにはまってしまうんですよね。

  当然うちこんでから馴染む間に浮子でひっぱられたハリスがへの字になってのなじみ幅も考えて
  なんて色々想像するとハリスのよじれやカラミを気にせず続けていたことが反省さされます。
   それていいかげんに巻きつけていたオモリも・・・今は真円に巻いています。

   なんて多少はわかってるつもりでも実際どこまで真面目?にできるのか・・・
                        取り敢えず オモリの巻きなおししておきます。