今日は、久しぶりに昼麺を食らうことになりました。
靖国通り沿いに喜多方らーめんを出す店があったんだけど、混んでいたのでパス
金華通りに新しいつけ麺屋が出来たんだけど、換気扇から漏れる香りに柚子の気配が・・・
絶対にパスッ!
ということで、爺が行ったことがない中華そば無垢にやって来ました。

無垢になる前もらーめん屋で内装は、前の店舗のまんまだった。
注文したのは、味玉らーめん
13時近くでも客が多かったので、味の方は期待できるかな。
店内も清潔で高感度はいいかも。
麺を茹でるのに、最近は、時間を測るためにストップウォッチを使っている店が多いけど、この店にはストップウォッチはない。
どうやって、茹で具合を判断するのか興味深々
その時は、やって来た。
麺を一本取り出して、指でつまんで茹で加減をチェック
そして、指でつまんだ麺を網の中に・・・
他でもやっている店が多いと思うけど、目の前で自分が注文したやつでやられるとチョッと引くね。
出来上がった味玉らーめんは、こちら

魚介豚骨系のらーめんだね。
見た感じは、ありきたりの魚介豚骨系らーめん
では、スープを一口

やっぱり、普通の魚介豚骨系らーめん
可もなく不可もなくといった感じかな。
麺は、チョイ太めの縮れ麺
これも、可もなく不可もなくといった感じかな。

トータル的には、まあ美味しいかなといった感じだけど、どこでも食べれる味なので、また無垢に食べに行くかと聞かれたら、多分、行かないと答えるだろうなぁ~
詳細は、下記の「らーめん漫遊記」を参照してくださいね。