2015年 7月18日(土)
THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!2015
Day1: MAIN WORLD 765PRO
2015年 7月19日(日)
THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!2015
Day2: MAIN WORLD 765PRO + CINDERELLA GIRLS + MILLION LIVE!
についての感想を。
今回人生において2回目のアイマスのライブでした。そもそも初めて行ったのは8thの福岡でこれこそ最初のアイマスです。
8thでの反省点を生かして(実際は生かせてない)臨んだアイマス10thとなりました。
平田さんかっけーうぉー!!とか今井さんやっぱり歌うめーっ!!とか沼倉さんマジPon de Beachありがとうとか。
いろいろあるんですが一番圧倒されたというか感動したのはあさぽんこと双海亜美・双海真美役の下田麻美さんです。
なぜか。
・声だけでなく動き、仕草までもが亜美・真美だったこと。
これですかね。
今更かよってのもあるかもしれません。
ステージの上での下田麻美さんを見たのは初めてだったこともあるかもしれません。
それでもこの衝撃と感動は他のライブでは味わうことはないかなと思いました。
声はともかく動き、細かい仕草まで。ここまでのプロ意識はほんとにスゲーと思いながら初日を終え、
満身創痍で帰ったホテルで読んでた記事があります。
「とかちつくちて」と歌った理由を、声優・下田麻美さんがファイナルアンサー!?
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20070709/1001482/
そもそも、初日の感想であさぽんの細かいしぐさまで亜美・真美っぽくしててすごいって思うと言ってたところ
ぜひ、いろいろ苦悩話とかのブログを是非読んでほしいと教えていただき捜しましたが、ぼくがバカなので検索できず。
代わりに見つかった記事が上記の記事でした。
この記事を読んでいただくと分かりますが
ライブでは、亜美・真美の「歌い方が面白い」ことを期待してくださる方が多いので、それには応えたいんです。でもそれは変にいじくるのではなく、彼女たちらしい歌い方として面白いものを成立させたいので、上手に歌うことよりも、面白く歌うことを優先しています。
と下田さんはインタビューにお答えしています。
これ読んで思ったのは声だけではなく、仕草、動きまで亜美・真美であることと
ライブにきてくれて亜美真美に何を求めているか。それを受けたうえで彼女たちらしい歌い方とは何か。
いろんな考えがあったことにすごいと感動していました。
アイマス10周年ですもんね。いろいろあっての今があるんだなと思います。
今回のライブで感じたことにあるんですけど
舞台の上に立つ声優さんとアイマスのキャラがこんなにも強く重なって見えるライブってほとんどないと思います。
たとえば、初日のまたね。
歌いながら釘宮さんが泣きだすシーンがありました。
泣きながら歌う釘宮さんを自分もうるみながらも「しっかりしなさいよねっ!」って励ます伊織があの舞台に見えて。
キャラと支え合っているっていうのはこういうことなのかなーって考えとともに泣きながら聞いていました。
他の曲でも声優さんたちが歌って踊ってるんですけど、キャラが重なって見えたりして泣いてました。
Twilight Skyとかすごく良かったよね!
話は戻りますが、先ほどの記事にはrelationsについて下田さんがお話している内容もあります。内容はまぁ、記事を読んでいただきたいです。
これを読んで臨んだ2日目。
初日にあった滝田さんと下田さんのrelationsスゲーよかったなーって思ってたところ。
まさか、2日目にも滝田さんと下田さんのrelationsを歌ってくれて。
先ほどの記事を読んでいたこともあるかもしれませんが初日よりすごく感動して泣いていました。
そしてやっぱりmy song。
歌い終わった後にこのメンバーが初代メンバーであることに気付きボロ泣きしていたところ、下田さんに話が振られて。
面白く答えようとするんですけど、それでも涙がこらえられないけどお茶目なポーズとってごまかしてを繰り返していて。
ライブ中はボロ泣きしてるし、みなさん泣いてる状態で僕も泣きながら話を聞くのが精いっぱいだったんですけど
ライブが終わってちょっと呼吸を置いて考えるとあぁ、ここも亜美・真美だとこういうことしそうだよなー。って考えてしまいました。
もちろんほかの曲もすごくよかったですし他のみなさんブログを読んではそうなんだよ!!って共感しながら読んでいますし、
M@STERPIECEを実際あの会場で聴いたらもう輝きの向こう側へを見たときの感動とかいろいろなものを思い出して泣きながら満面の笑みっていうよくわかんない顔していたと思います。
でもそれだけ今回のライブって素晴らしいものだったと言えるんじゃないかなって。
一つはっきり言えること。
アイマスがもっと好きになった。
これは間違いありません。
もちろん今回聞けなかった曲もあります。
ですが、それは次のライブに期待して今後のアイドルマスターの活躍を僕なりになるんですけど見守っていけたらいいなって思います。
THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!2015
Day1: MAIN WORLD 765PRO
2015年 7月19日(日)
THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!2015
Day2: MAIN WORLD 765PRO + CINDERELLA GIRLS + MILLION LIVE!
についての感想を。
今回人生において2回目のアイマスのライブでした。そもそも初めて行ったのは8thの福岡でこれこそ最初のアイマスです。
8thでの反省点を生かして(実際は生かせてない)臨んだアイマス10thとなりました。
平田さんかっけーうぉー!!とか今井さんやっぱり歌うめーっ!!とか沼倉さんマジPon de Beachありがとうとか。
いろいろあるんですが一番圧倒されたというか感動したのはあさぽんこと双海亜美・双海真美役の下田麻美さんです。
なぜか。
・声だけでなく動き、仕草までもが亜美・真美だったこと。
これですかね。
今更かよってのもあるかもしれません。
ステージの上での下田麻美さんを見たのは初めてだったこともあるかもしれません。
それでもこの衝撃と感動は他のライブでは味わうことはないかなと思いました。
声はともかく動き、細かい仕草まで。ここまでのプロ意識はほんとにスゲーと思いながら初日を終え、
満身創痍で帰ったホテルで読んでた記事があります。
「とかちつくちて」と歌った理由を、声優・下田麻美さんがファイナルアンサー!?
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20070709/1001482/
そもそも、初日の感想であさぽんの細かいしぐさまで亜美・真美っぽくしててすごいって思うと言ってたところ
ぜひ、いろいろ苦悩話とかのブログを是非読んでほしいと教えていただき捜しましたが、ぼくがバカなので検索できず。
代わりに見つかった記事が上記の記事でした。
この記事を読んでいただくと分かりますが
ライブでは、亜美・真美の「歌い方が面白い」ことを期待してくださる方が多いので、それには応えたいんです。でもそれは変にいじくるのではなく、彼女たちらしい歌い方として面白いものを成立させたいので、上手に歌うことよりも、面白く歌うことを優先しています。
と下田さんはインタビューにお答えしています。
これ読んで思ったのは声だけではなく、仕草、動きまで亜美・真美であることと
ライブにきてくれて亜美真美に何を求めているか。それを受けたうえで彼女たちらしい歌い方とは何か。
いろんな考えがあったことにすごいと感動していました。
アイマス10周年ですもんね。いろいろあっての今があるんだなと思います。
今回のライブで感じたことにあるんですけど
舞台の上に立つ声優さんとアイマスのキャラがこんなにも強く重なって見えるライブってほとんどないと思います。
たとえば、初日のまたね。
歌いながら釘宮さんが泣きだすシーンがありました。
泣きながら歌う釘宮さんを自分もうるみながらも「しっかりしなさいよねっ!」って励ます伊織があの舞台に見えて。
キャラと支え合っているっていうのはこういうことなのかなーって考えとともに泣きながら聞いていました。
他の曲でも声優さんたちが歌って踊ってるんですけど、キャラが重なって見えたりして泣いてました。
Twilight Skyとかすごく良かったよね!
話は戻りますが、先ほどの記事にはrelationsについて下田さんがお話している内容もあります。内容はまぁ、記事を読んでいただきたいです。
これを読んで臨んだ2日目。
初日にあった滝田さんと下田さんのrelationsスゲーよかったなーって思ってたところ。
まさか、2日目にも滝田さんと下田さんのrelationsを歌ってくれて。
先ほどの記事を読んでいたこともあるかもしれませんが初日よりすごく感動して泣いていました。
そしてやっぱりmy song。
歌い終わった後にこのメンバーが初代メンバーであることに気付きボロ泣きしていたところ、下田さんに話が振られて。
面白く答えようとするんですけど、それでも涙がこらえられないけどお茶目なポーズとってごまかしてを繰り返していて。
ライブ中はボロ泣きしてるし、みなさん泣いてる状態で僕も泣きながら話を聞くのが精いっぱいだったんですけど
ライブが終わってちょっと呼吸を置いて考えるとあぁ、ここも亜美・真美だとこういうことしそうだよなー。って考えてしまいました。
もちろんほかの曲もすごくよかったですし他のみなさんブログを読んではそうなんだよ!!って共感しながら読んでいますし、
M@STERPIECEを実際あの会場で聴いたらもう輝きの向こう側へを見たときの感動とかいろいろなものを思い出して泣きながら満面の笑みっていうよくわかんない顔していたと思います。
でもそれだけ今回のライブって素晴らしいものだったと言えるんじゃないかなって。
一つはっきり言えること。
アイマスがもっと好きになった。
これは間違いありません。
もちろん今回聞けなかった曲もあります。
ですが、それは次のライブに期待して今後のアイドルマスターの活躍を僕なりになるんですけど見守っていけたらいいなって思います。