比較
オイラの乗っているステップ君とプラモデルのステップワゴンの比較を行い、修正箇所を探していきます。
DOOVのハーフエアロはこんな感じ。グリルはGスクエアってメーカーのグリル。ナンバーの両端にはファンキーキャロットのフォグランプを装着しております。アイラインは無名のメーカー製。
プラモデルはこんな感じ。ぜんぜん違うじゃ~ん(´□`。) サイドだけは多少のパテ盛りで何とかなりそうだけど、フロントはどうにもなりませんね。無限のバンパーは付けずにパテを盛って削ってを繰り返すか…(-。-;)
リアはこんな感じ。RF1の後期型だからナンバーは下のほうに付いてます。マフラーも5次元製に変更しております。またクリアーテールレンズなので赤の反射板を下に。左側だけセンサーを付けてます。写真にはないけど、リアウインドウの上には電波で飛ばすバックモニターも付いてます。
一方こちらがプラモデル。モデルが前期型だからナンバーは上に付いてます。ここはパテ埋めで後期型に彫り直し。問題はバンパー。使い物になりそうにないからプラ棒とパテで作り直しですね。
続いてホイール。これが実物。あ~、やっぱりワークのユーロラインはカッコイイよ~(///∇//) もうちょっとリム深があればもっとカッコイイんだけどね。タイヤは215/45の17インチを履いてます。
こちらがプラモデル。何といっていいやら…(^_^;) そこそこですが、各スポーク・リム部の墨入れは必須条件ですね。タイヤ、何か変じゃない?
と思ったら245/40の17インチ。お~い!ステップワゴンに245なんて入れたらハイヤハウス、擦りまくりじゃんか!ありえね~!って、そうか。このホイールは別で購入だからステップワゴン用じゃなかったんだった。まぁ、えぇがな!
ということで修正箇所が山盛りあるのでこいつが出来上がるのは半年後かな。てか、最後までいけるんだろうか…ヽ(;´Д`)ノ なんといってもパテ盛ったりしてエアロ作るのは初めてなもんで。始めたからには頑張らなきゃね!






