今日は新たな仕事の打ち合わせ
詳細はまだ聞かされていなかった
まだやったことのない未知の領域
ワクワクする
楽しみだなぁ
と楽観的に考えていたのです
そして、いざ話してみると
衝撃の言葉
「台本を書いてくれない?」
「・・・はい?僕に言ってます?」
思わず後ろ振り返っちゃったよ
いやいやいや!
自分書けないっす!
何度も試みようとはしましたよ
けど、その回数分、挫折してますから!
とは言ったものの
大丈夫、大丈夫って
知らないよ!
どうなっても知らないよ!
えーい!曲がりなりにも師匠の弟子だ!
やったるわい!
そう気合いを入れた直後の一言
「二本ね」
・・・