いい本描いてくれたらやるリズミックタウンの脚本家で富良野塾の同期、武居先生に呼び出される普段は実家の長野に拠点を置いている彼はたまにこうして東京に出てくる店に着くと、やはり塾の一つ後輩で、今は演出家の幸子もさらには後から先輩、黒川なつみと後輩青柳信孝も参加幸子が発起人で、芝居を創りたいって話武居先生がいい本描いてくれたらやる的ないい加減な事をやいやい言ってみたりけど、結局忘年会みたいになってるたまにはいいね年末だもの