東京、暑いよ~。
富良野に帰った人達のメールでは、既に涼しいってさ。
いいなぁ。
さてさて、旅公演も終わったので、録画していた「歸國」のドラマを見ることに。
色んな意見を前以て聞いていたけど、やはり自分の目で見なくては。
そんで見た感想。
オープニングの立花の台詞はクールなナレーション調なんですね。
そう考えると、僕は暑苦しい芝居してたんだなぁと赤面しちゃいます。ま、TVと舞台の違いですからご勘弁。
列車から降りて来た英霊の整列や掛け声。これにはちょっと物足りなさを感じました。
こっちは毎日毎日時間かけて特訓してたもんな。師匠もこだわってたし。
ま、僕は亡霊なんですが。
セリフは殆ど舞台と一緒なんだなぁ。
けど空襲シーンはなかった。
見てみたかったけど。
でも僕は舞台を客観的に通して観た事ないから比較出来ないけど、まぁ見れなくはなかったなぁ。
次は舞台を観てみたいなぁ
。
