と、まぁ少し長めの題名をつけてしまいましたが、なんてことはありません!賞味期限が来月となってしまったカップ麵を、会社のお昼に食べた!というお話です。
 普段は家でカップ麺は食べないので、気が付いたら賞味期限との闘いとなるのは、しばしばで・・。それでもたまに食べたくなるものなので、あの味は魔性です。
 ちなみに、コロナ対策として、会社では黙食、個食が徹底しているため、アクリル板で仕切られた自分のデスクで黙々とお昼をとるのが日課となっています。それでもカップ麺のあの匂いは事務所の中を所せましと駆け抜けるものなので、働く人たちの食欲を増す危険な香りとして、迷惑?をかけたわけです。たまにはいいよね?