台北4日目。午前中から台北101へ行き、フードコートで昼食。



台北101はほとんど観ず、忠孝復興駅のバス停から
バスに乗り、『千と千尋の神隠し』のモデルとなった街と
言われている九份に向かいました。
所要時間は60~90分です。
セブンイレブンの見えるバス停で降り、
山の上からの景色を撮りました。


セブンイレブンの脇の道から街の中へ入ると・・・、





お祭りみたいで楽しい!映画『非情城市』の舞台となった
【阿妹茶酒館】でちょっと休憩。
店員の女性が最初に一通り
お茶の入れ方を教えてくれます。
その後自分達で入れて楽しめます。
茶葉は何種類かの中から選びます。
2千円前後で少し高く感じるけど、
数名で飲めるし、残った茶葉は
箱に入れてお土産にしてくれるので
そんなに高くないかな?


九份は何度でも訪れたい
街でした。
この後バスで台北に戻り
少し観光して夕食。
つづく・・・。