「遊ぼう」っていうと、


「ミー今忙しいんでそこにいる堕王子と遊んでてもらえますかー」っていう。



「馬鹿」っていうと、


「そこにいる堕王子のほうが馬鹿ですよー」っていう。



「もう遊ばない」っていうと、


「だからミーじゃなくて堕王子が遊んでくれますってー」っていう。




そうして後でさびしくなって




「ごめんね」っていうと、


「ゲローッ」っていう。





こだまでしょうか?


いいえ、


カエルです。

「遊ぼうw」っていうと、


「うぜぇ」っていう。



「ばかw」っていうと、


「黙れ」っていう。



「もう遊ばない」っていうと、


「もう二度とくんな」っていう。



そうしてあとで面白くなくなって



「まだ、怒ってんの静ちゃん?」っていうと、


「怒ってねぇ、ぶん殴りたいだけだ」っていう。




こだまでしょうか?


いいえ、


24時間戦争です。

「女か?^^」というと、


「ヴォオオオイ!俺は、女じゃねぇえええ!」という。



「うるせぇ・・・。」というと、


「ヴォオオオイ!俺は、五月蠅くねぇええ!」という。



対決フィールドにサメが放たれた時、


物凄い速さで泳ぐ。



そうしてサメに食われて居なくなる。



スクアーロがいないと、


物足りなくなる。



こだまでしょうか?


いいえ、


カス鮫です。

「ナッポー!?」というと、


「堕ちろ。そして、廻れ。」と槍を持つ。



「変態!」というと、


「クフン・・・。」という。



「骸様・・・」というと、


「僕の可愛いクローム。」という。



そうして復讐者の最下層の牢獄の中・・・・・・。


リング争奪戦と聞くと、


「クフフ、舞い戻って来ましたよ。輪廻の果てより。」と舞い戻ってくる。



こだまでしょうか?


いいえ、


パイナッポーです。

「獄寺くん。」というと、


「十代目!」という。



「暗殺者!?」とビックリすると、


ツナを守る為にダイナマイトを出す。



「俺が、ツナの右腕な♪」というと、


「俺が、十代目の右腕にふさわしい。」という。



そうして帰り際に、「またね。獄寺くん。」と



すると、


「十代目、また、明日、お迎えりにあがります。」という。




こだまでしょうか?


いいえ、


モスーキ・ボムです。



「遊ぼう」っていうと、


「俺運動とか苦手だし!ついていけないかもよ!!」って急にあせる。



「馬鹿」っていうと、


「俺、なんか悪いことしたー?!」ってまたあせる。



「もう遊ばない」っていうと、


「俺、そんなに悪かったのー?!」ってパニくる。



そうして後ですごいパニくってたけど大ジョブかな・・・ってなって



「ごめんね」っていうと、


「おっ俺こそごめん!!」っていう。




こだまでしょうか?


いいえ、


大空です。

「遊ぼう」っていうと、


「野球か?」っていう。



「馬鹿」っていうと、


「いつも、獄寺にいわれてっかんな」っていう。



「もう遊ばない」っていうと、


「なんでだ?」っていう。


そうして、気になってないのかな?って思って



「ごめんね」っていうと、


「おまえなんか悪いことしたの?」っていう。




こだまでしょうか?


いいえ、


天然です。

「死ね、リボーン!」というと、


「うぜぇな。」という。


イーピンのおかずをとると、


乱闘になる。


「ツナ~、遊べ~。」というと、


「今、遊べない。」という。


そうして後から寂しくなって


「構って~、ツナ。」というと、


「良いよ。」という。





こだまでしょうか?


いいえ、


ランボです。

「遊ぼう」っていうと


「群れるのは嫌いなんだ」っていう


「馬鹿」って言うと


「咬み殺すよ」っていう


「もう遊ばない」っていうと


「最初から群れるきないから」っていう


いつも一人だからさびしくもならない


「ごめんね」っていうと


「眠りのさまたげになるから」っていう



こだまでしょうか?


いいえ、


雲雀様です。




※うけますwwwww

♪~君へ仕事だよ。頑張ってはぐくみなよ~♪





優「仕事かぁ~。チッ。」





麗「依頼内容は?」





優「娘 千鶴ちゃんの警護らしい。依頼者は、『雪村 コウドウ?』らしい。」





麗「この仕事をするのは、俺・優・水・澪の四人!以上!」





水「確か、『雪村家』は、発明者の父親一人ですよ。(*^^*)」





澪「&お金持ち・・・。」





麗「(^^;)じゃあ、『薄桜鬼学園』に迎えに行きますか。車を運転するのは、俺・優。」





優「おk♪じゃあ、行こうか?」





三人「「「オ~!」」」








ガチャ ←貴女が、ドアを開けた





バンッ ←貴女が、ドアを閉めた





千鶴「?何の騒ぎでしょう?」





麗「この中に、『雪村 千鶴さん』は、居りますか?」





平助「千鶴に何の用だ!」





麗「わたくし達は、千鶴様の警護をする為に来ました。」





千鶴「あ!今朝、お父様が、SPのボディガードをするって、言われたのを忘れていました。」





麗「初めまして、雪村 千鶴様。麗と申します。以後良しなに。(^^)」





水「初めまして、雪村 千鶴さん。水と言います。宜しくお願いします。(^^)」





優「初めまして、雪村 千鶴ちゃん。優だよ。宜しくね?(^^)」





澪「・・・初めまして、雪村 千鶴。澪・・・宜しく・・・。( △ )」





千鶴「は、はい!宜しくお願いいt((千景「我が嫁。迎えに来たぞ・・・。」








スッ ←麗さんの後ろに、千鶴ちゃんを隠すように、後ろの三人に渡した。





麗「ストーカーがっ!誰が、千鶴様を貴様に渡すか!チッ 紅蓮!」





チャリ ←麗さんの左手に、真っ赤な刀を握っていた。





千景「力づくで、奪ってみせるわ!」





キンッ キンッ キンッ キンッ





ガチッ ←刀が×みたいに、なった。








ガッ ←麗さんが、千景の刀を弾いた。





歳三「止めろ!麗!」





麗「ゲッ!歳三だ!」





千鶴「お知合いなんですか?土方先生と?」





麗「知り合い。そして、親戚・・・。」





歳三「お前って奴はぁ~怒








麗「すんません!申し訳ございませんでした!この通りでございます!」





一「土方先生、今、さっきの音は?」





麗「本当に申し訳ございません。<○>」





歳三「斎藤っ!こいつ等の仕業だ!」





麗「良いよね?行っても。」





歳三「その代わり、剣道部に入れ。」





麗「えぇ!チッ 良いです。(ムカつくな!いつか、見返してやるぅ!)」





千鶴「えぇ!引き受けて、良いんですか?」





水「わたくし達、しばらくは、千鶴さんの屋敷&学校に居るから。(^^)b」








優「(小声)千鶴ちゃんの事を狙っている人が、居るからって。」





千鶴「(小声)え!嘘!」





澪「・・・嘘じゃないよ。虐められているよね?・・・」





千鶴「(小声)何で、知っているんですか?!何も言ってないのに・・・。」





水「(小声)こうどう様から、聞きました。(見ました。)(^^)b」





麗「オイ☆もう、行きますよ?(^^)」








私の頭の中は、恨み。憎しみ。復讐。





その事で、頭の中は、いっぱい。





僕は、許さない。





お前を殺すまで、僕は、死なない。





お前は――――――――――――――。











千鶴「あの、起きて下さい。着きましたよ?(^▿^;)」





麗「ぁ、はい。起こして下さいまして、有難うございます。(^^)」





優「澪と夕食を作る時間だろ?麗。」





麗「そうでした!作りに行って来ます。それと、優。」





優「ぅん?何だよ?」





麗「眼鏡、似合ってますよ。(^^)」





優「馬鹿野郎。アホ・・・。」





千鶴「そうですね。似合っていますよ。さぁ、勉強を頑張りましょう!」





優「頑張りましょう。千鶴お嬢様。(^^)」








~一方の厨房~





麗「よし、これで、終わりですね。」





澪「・・・呼ぼう。」





麗「わたくしが、呼びに行きます。」





澪「・・・一緒に呼びに行こう。」





麗「わかりました。一緒に呼びに行きましょう。」





澪「・・・うん。」











コンコン ←ドアを叩いた。





ガチャ ←麗さんが、ドアを開いた。





麗「御食事の御時間です。旦那様もお帰りになりました。」





千鶴「はい。わかりました。」





バタン ←千鶴ちゃんが、ドアを閉めた。





優「夜は、どうする?」





麗「澪は、千鶴様のお部屋の中。水は、お休み時間。」





澪「・・・わかった。」





水「先にお休みなさい。」





優「水、お休み。」








麗「優は、千鶴様のお部屋の中で、PCで、相手を調べてくれないか?」





優「了解。」





澪「・・・麗は?」





麗「わたくしは、外の見張り。以上。優は、調べ終わったら、携帯に送って下さい。」





優「おk♪」














さぁ、血祭りの御時間ですよ?お嬢様方々。





狂い、笑え。





泣きながら、狂え。





踊り狂い、叫べ。





ヒトの醜い争いを見よ。





魂が、無いようだ。








麗「お休みなさい。千鶴様。(^^)」





千鶴「お休みなさい。麗さん。(^^)」





バタン ←麗さんが、ドアを閉めた。





シュル ←麗さんが、ネクタイを緩めた。





麗「さぁ、闇の世界の仕事をしますか。(黒笑)」





月夜の光を浴びながら、黒く笑った少女。





麗「今宵も、神の制裁を―――――。」



































次回、「ボンゴレ?何それ?闇の世界の少女?