麗『ガキか?』

別に良いじゃないですか…(-_☆)
どーせ、ガキですよぉおおおおおおおおお!!
チクショーォオオ!!
リア充爆発!!
麗『…すまん…。』

どーせ、年末年始には、BASARAをやってましたよ!!
無料動画で、アニメを沢山見ましたよ!!
リア充(゚Д゚)<氏ね系のニコカラを歌ってましたよ!!
体重も気になりだしましたよ!!
麗『………』

恋人居ない暦=現在ですよ!!
Valentineに本命チョコが、渡せない…私だ!!
もういい…私、恋人作らない!!
でも、寂しいんだよぉ…。
性格ブス以外の女子は、可愛い!!
二次元の百合の世界に、飛び込んでやるぅうううううううううう!!
どーせ…。

どーせ…。

私は、二次元ヲタク+腐女子+百合の女子ですよ…。
ぼっちは、淋しいなぁ…。
皆は、彼氏・彼女居るんですよね…。ハァ…。
何か、悲しいわ…。
麗『作者……』

ハァ…Valentineなんて…。

七夕なんて…

Xmasなんて…

大っ嫌いだ…。

彼氏何て、出来るわけない…。

悲しいわ…。

今年も…ぼっちっち~♪

本命なしのチョコ作り~♪

リア充は、そこらへん中に居るぅ…。

もう、嫌だ…。

帰る・・・。


麗『その後、作者を見た人は居なかった…。』


俺の初めての任務は―



清瀬「影虎よ…」
僕の目の前に、座っている男。
安倍家初代、安倍清瀬。
影姫(僕)を5歳まで、育ててくれた、祖父。
影虎『はっ!如何いたしました?』
漆黒の肩までつく長い髪をポニーテールにし、
男物の高い小袖と袴を履いている。
男装をしている、少女。
これが、昔の僕― 影虎である。

影姫の頃の悲劇を見たくない。
自分は、弱かった…。
だから、今回は、強くなる。
もう、悲劇を起こさないように。
自分の目の前で、人が死ぬのは…

もう、見たくない―。

清瀬「守原家の連絡が、昨日から途絶えている。」
真剣な顔つきに、影虎は唾を飲み込む。
清瀬「影虎。守原家を見てきて欲しい。生存者が居ったら、これを渡せ。」
緑色の厚走りの菊が描かれた、翠色の風呂敷。
包まれた中身はわからないが、随分と軽い。
影虎『はっ!承知致しました!清瀬様!!』
僕は、風呂敷を懐に入れ、一礼をし、蝋梅の間/清瀬様の部屋から出た。

小袖・袴等の着物から、着流しに着替える。
紺色の着物、灰色の帯、父上(清明)から頂いた叢雨・冬師を腰に付ける。
叢雨は、鞘に川が彫られて、峰に【梅雨之五月雨】と彫られている。太刀。
冬師は、刃が雪の様に白く、持ち手に雪の結晶が描かている。脇差。
僕は、着替え終わったら、真っ黒の衣を被った。
清瀬様から、預かった物は、懐に仕舞った。
いくつかの御札を持ち、塀を飛んで、影虎の姿は消えた。

初めての任務の始まりだった―…。


守原家は、安倍家の本家の西南の方角辺りにある。
真っ黒の衣を被った男の子が、守原家の庭に降り立った。
影虎『人の気配がない…。あるのは、死霊の気配が多い。』
僕は、生存者は居ないと思って、諦めようとした、その時!!


籠樺「た、たすけてぇ!! だ、だれかぁ!!」


女の子のSOSが聞こえた方へ、走る。
女の子の叫びが、聞こえた場所に着いた。
僕は、瞬歩を使って、女の子の前に出た。
女の子を後ろに、腰に付けていた叢雨を鞘から抜く。
抜くと同時に、死霊の胴を切り裂く。
血飛沫が、床に飛び散った。
僕に血はかからなかった。
他の死霊も、さっきの叫び声に反応したのか、此処に集まってきた。
影虎『チッ…』
僕は、僕の後ろにいる、死霊を見て怯えている女の子を見た。
女の子に近づき、僕は真っ黒の衣を女の子に被せた。
影虎『大丈夫…僕が君を助けるから。安心して、ね?』

女の子は、ゆっくりと頷く。
僕は、前を向き、叢雨を鞘に戻し、冬師を鞘からゆっくりと抜く。
抜くと同時に閉じた目蓋も、開ける。
左目は青色から藍色に色が変わり、右目は緑色から紫色に色が変わった。
僕は、冬師を片手に、瞬時に死霊たちの喉を切り裂く。
死霊は、約23体ぐらいだった。
僕は息を整えてから、女の子に近付き、真っ黒の衣を取った。
影虎『終わったよ。』
女の子は、急に泣き出して、僕は女の子の背中をさすってあげていた。

数分後―。

影虎『少しは、落ち着いた?』
女の子は、頷く。
女の子が目を擦ろうとしようとした時に、僕は擦ろうとした手を掴んだ。
影虎『目が腫れるから、これを使って。』
僕が、懐から出したのは、ハンカチ。
竜胆と月下美人の描かれている、薄紫色のハンカチ。
女の子にそのハンカチを渡した。
影虎『それと、これ。安倍家初代が、君に渡せって。』
翠色の風呂敷も渡した。
女の子は、風呂敷を開けた。
あったのは、通帳・パスポート・父と母の文・空港のチケット(イタリアのローマ行きの便)一枚だけだった。
僕の右肩にアクア色の鳥が止まった。
この鳥は、清瀬様の使いの鳥だ。
鳥の足に縛ってあったのは、清瀬様の文だった。
清瀬「生存者は、守原家の裏門に連れてきて欲しい。」
僕は、真っ黒の衣を女の子の頭に被せ、朱雀の御札を渡した。
籠樺「あ、あの!これとこれは?」
ハンカチと真っ黒の衣の事。
影虎『君にあげる。だから、絶対に裏門に着くまで一言も喋っちゃダメ。良いね?』
女の子は、頷き、走って裏門の方へ向かった。
僕は、また、塀を飛び越えて、本家の方へ帰った。


これが、俺の初めての任務の内容。


あの後―。

俺は、勿論、母上(美麗)に説教させられた。
だが、清瀬様の助言により、鬼説教から逃れた。





籠樺「影虎…会いに行くからね?」
黄緑色の短髪。
黒縁伊達眼鏡。
少しつり上がった目。
緑色の瞳。
少し高い身長。
その女性の手の中にあるのは、竜胆と月下美人が描かれている、薄紫色のハンカチ。
籠樺「まずは、並盛中に潜入か…。」
溜息を着く、女性。



~Fin~




※竜胆…『正義』

※月下美人…『強い意志』


スンマセン。
本編放置して、短篇集を作って…。
申し訳御座いません。
そろそろ、籠樺の出番だから…。
張り切って、籠樺と麗の出会い話を書きました。\(^o^)/
すいません。
次は、碧と麗の出会い話を書きたいです。

こんな短編を見ていただき、有難うございます!!
では、次回を待てぇ…。
*。:.゚アケマシテヽ(´∀`)ノオメデトウ゚.:。+゚

(。´∇`)ぁヶぉめっ★

☆::*Happy-New-Year*::☆

明けましておめでとうございます。

※何でだろう…狂気を感じる…。by麗




新しい年を迎えました!!
皆さんは、新年の目標決まっていますか?
僕は、高校受験を乗り越えることです!!

冬休みの宿題だった物は、終わらせました!1日で!気合で!

親方様ぁあああああああああああああああああああ!!

後は、自己PRの内容を考え中です。

夢小説は、リア友と考えて、更新します。(鈴那ノ´▽`)ノ ⌒( 麗^Д^) 〇))者-з-) 
SP小説は、もう少しお待ち下さい。m(_ _)m

ちゃんと学校にも、顔を出しに行きたいと思います。
名前も変えます。
今年もよろしくお願いします!!




壁|^Д^) <絆!!
_仲間

守原 籠樺(モリハラ ルカ)
性別:女
 性格:あまり喋らない。
 容姿:深緑色に少し、黄緑色がかかった短髪。
  黒縁伊達眼鏡。ツリ目で、緑色の瞳。
  少し身長が高い。
所属:巫女課SP班 第2班隊長 (まだ、お誘い中)
 姫:緑の姫
 才能:???
 歳:12歳
 学校:黒曜中学校 1年生
memo
 ・守原家は、何者かに、籠樺以外の守原家一族が死亡。守原家の当主の娘。
 ・安倍家を嫌っているらしい。
 ・幼い頃に、襲われそうになったとき、助けてくれた影虎(カゲトラ)=麗を探している。



蒼鬼 碧(ソウキ アオイ)
性別:男
 性格:仕事面は、執事っぽい。プライベートは、変態+S+元気=碧。
 容姿:黒と藍色が混ざった、長髪。左目に眼帯(婆娑羅の長宗我部元親と同じ眼帯)をしている。
  右目は、漆黒。身長は、麗より高い。
所属:騎士課SS班 班長
 騎士:王騎士×蒼の王子
 才能:何でも、武器に出来る。
 歳:14歳
 学校:並盛中学校 3年生 & 籠宮坂学校 中等部3年生
memo
 ・麗の許嫁で、幼い頃、*影姫(ヨウヒメ)に惚れたらしい。
 ・麗の事を影姫だと、知っていない。
 ・人外な能力も多々ある。


偽名:森川 紫紀(モリカワ シキ)
 本名:土御門 翔(ツチミカド カケル)
性別:男
 性格:仕事面は、真剣。プライベートは、女たらし、皆の兄的な漢字。
 容姿:白衣を着ている。翡翠色の長い髪をポニーテール。
  深緑の瞳。左首に逆さ十字架の刺青。
所属:保健課救護班 指導者
 才能:人の傷を直す。何でも、病でも、不治の病でも。
 歳:24歳
memo
 ・麗/璃音/京太郎の兄。
 ・並盛総合病院の院長。
 ・暗殺業/執務もこなしている。
 


_13人の師匠

_1人目
空薫 冰(ソラダキ ヒョウ)
性別:女の子
 性格:璃音に似ている。戦闘時は、冷たい。
 容姿:幼い体型+幼い声+幼い顔。ロリ服を着ている。
  地面に着くぐらいの長い白髪。真朱色の瞳。
 歳:29歳
memo
 ・璃音の師匠。
 ・璃音の過去を知っている人物。
 ・何故、幼くなったのかは、未だ謎。


_2人目
微風 穂(ソヨカゼ ミノリ)
性別:女
 性格:結構喋らない。戦闘時は、毒舌。
 容姿:スーツを着ている。(ズボンの方)
  天色の短髪。濃藍の瞳。
 歳:34歳
memo
 ・水の師匠 兼 母親。
 ・冰の友。
 ・妖怪を従わせている。


_3人目
蒼穹 一縷(ソウキュウ イチル)
性別:女
 性格:里海と同じくらいに明るい。戦闘時は、作り笑いに一言も喋らない。
 容姿:チャイナドレスを着ている。紺藍の瞳。
  黒に藍色がかかった、黒髪。肩にかかるぐらいの長さ。
 歳:24歳
memo
 ・澪の母親。
 ・麗の2人目の師匠=麗の過去を知っている人物。
 ・6年前から行方不明。


_4人目
翠純(ヨウジュン)
性別:女
 性格:面倒見がいい。戦闘時は、姉御肌。
 容姿:巫女服を着ていた。若草色の長い髪。(ポニーテイル)
  若緑色の瞳。
 歳:23歳
memo
 ・澪の師匠。
 ・皆の姉的な存在だった人物。
 ・無差別殺人事件に巻き込まれ、死亡。


_5人目
菖蒲 風吹(アヤメ フブキ)
性別:女
 性格:かなりの心配性。戦闘時は、殺人狂。
 容姿:着流しを着ている。紫紺色の長い髪。(一つ結び)
  藤色の瞳。
 歳:19歳
memo
 ・麗香の姉 兼 師匠。
 ・美野家、当主。
 ・菖蒲という苗字は、麗香の母の旧姓を譲り受けた。


_6人目
涙天 憂吏(ルイテン ユウリ)
性別:女
 性格:優し<、華やか。戦闘時は、毒舌×クール。
 容姿:メイド服を着ている。
  蜜柑色の短髪。中黄色の瞳。(普段は、糸目)
 歳:56歳
memo
 ・優の親戚。
 ・澪の2人目の師匠。
 ・涙天家は、三日月家の分家。


_7人目
蓮魅 霧南(ハスミ キリナ)
性別:男の娘
 性格:婆娑羅の伊達政宗っぽい。戦闘時は、負けず嫌い。
 容姿:冬服の黒セーラー服を着ている。
  長い金髪。(ツインテール)空色の瞳。
 歳:18歳
memo
 ・里海の従兄妹。
 ・里海の師匠。
 ・美少女に間違えられることもしばしば…。


_8人目
偽名:縷々 黎明(ルル レイメイ)
 本名:紅鬼 朧(コウキ オボロ)
性別:女
 性格:オカン。戦闘時は、S全開。
 容姿:隊服を着ている。男の子っぽい。
  短い黒髪。緋色の瞳。右目した辺に、傷痕。(普段は、隠してる)
 歳:98歳
memo
 ・麗の4人目の師匠。
 ・紅鬼家、初代当主。
 ・3年前から、消息不明。


_9人目
早乙女 沙樹(サオトメ サキ)
性別:女
 性格:可愛い子好き。戦闘時は、狂喜。
 容姿:着物と袴を来て、高い下駄を履いている。
  紺碧色の短い髪、瑠璃色の瞳。
 歳:98歳
memo
 ・碧と麗(5人目)の師匠。
 ・蒼鬼家、初代当主。
 ・朧とは、対立していて、2年前から行方不明。


_10人目
偽名:宵闇 暁(ヨイヤミ アカツキ)
 本名:雪松 影(ユキマツ ヨウ)
性別:女
 性格:変態・罪人は、絶対に許さない。戦闘時は、騎士・姫以外は、他人事。
 容姿:小さい着物を着ている。右頬から右目までに、黒いツタの刺青。
  漆黒の長い髪、漆黒の瞳。(ツリ目)
 歳:97歳
memo
 ・麗の6人目の師匠。
 ・謎が多い人物。
 ・7年前から、消息不明。


_11人目
偽名:九条 陰(クジョウ イン)
 本名:黒鬼 鷹之(コクキ タカユキ)
性別:女
 性格:クーデレ。戦闘時は、無表情。
 容姿:学ランを着ている。深緋色の短髪。
  鉛色(右目)と暗黒色(左目)のオッドアイ。
 歳:96歳
memo
 ・麗の2人目の師匠。
 ・黒鬼家、初代当主。
 ・10年前、消息不明。


_12人目
土塊 翼(ツチクレ ツバサ)
性別:男の娘。
 性格:ツンデレ‐デレ=ツン。戦闘時は、鬼畜。
 容姿:黒燕尾服を着ている。片眼鏡をつけている。
  糸目で、盲目。江戸紫色の長い髪。
 歳:82歳
memo
 ・麗の1人目の師匠。
 ・両目は、任務中で失った。
 ・怪盗、緋威那の正体。


_13人目
桜之宮 翠(サクラノミヤ ミドリ)
性別:男
 性格:穏やか。戦闘時は、大和撫子。
 容姿:袈裟を着ている。白髪のロングヘア。(一つ結び)
  左目を包帯で隠している。右目は、京紫色の瞳。
 歳:78歳
memo
 ・麗の3人目の師匠。
 ・陰陽師、安倍家の専属の呪禁道博士。
 ・京都弁。


_単語

・影虎/影姫=麗の幼少名。
  影姫=0歳~6歳の麗。
  影虎=7歳~11歳の麗。

・月闇怪盗、緋威那
  翼の趣味。結構、有名な怪盗。
 翼「盗んでいないんですけど、警察共に怪盗と言われただけです。」

・任務/執務
  任務=暗殺業&情報収集
  執務=帝へ渡す報告書

・麗の師匠
  150人の師匠。

・桜之宮家
  呪禁道博士の家元。
  麗の父、清明は、仕事上の相棒。
  本家は、京都。

・守原家
  陰陽師の分家。
  何者かに、襲われ、籠樺以外滅亡。
  過去を抹殺された。
  家宝、叢雨は、籠樺の手に…。

・蒼鬼/紅鬼/紫鬼/橙鬼/黄鬼/紺鬼/緑鬼
  七戦鬼家。
  鬼の家系である。
  7色の虹のように、一色ずつ分裂した。

・黒鬼/白鬼/灰鬼/桃鬼
  裏家業、七戦鬼家の専属のSS。
  珍しい属性の家系。

・属性
  色の能力。
   能力で闇属性とか、に読み方が変わる。
  黒=闇。
  珍しい属性=黒/白/灰/桜/緋/碧。


新キャラは、此処までです。
 重要なキャラたちです。
  この小説の好きなキャラ
   麗・冰・朧・影ちゃんです。
    以上!!解散!!


更新するとか言って、しないですいません!<〇>
ネタを探しても、ダメなんですよね…私の妄想(夢小説)。
麗『妄想と書いて、りそうきょう(理想郷)と読む。』
鈴那『妄想と書いて、げんじつとうひと読む。』
帝執『妄想をして、不登校になって、勉強が遅れてる、阿呆作者。』

ごめんなさぁあああああああい!
生きていてごめんなさい…。
これも全て、私のせい…。
ダッ ガシ
麗『逃げるな、*空け者。』
鈴那『*空け者(うつけもの)…愚かな人。
又、周囲から、愚かだと思われている行動をとる人。』
帝執『作者にピッタリな言葉だ!』
内容が、思いつかないいんだけど…。

麗『……………はあ!』
鈴那『…………!?』
帝執『ハァ………殴って良い?原型を留めない程度で。』
鈴那さん、喋ろうか。
帝執さん、止めて!
誰が、書くと思ってんだ!
いつもは、思い浮かんだんだけど…。
それをまとめる紙を無くして…
それと、右肩が、痛くて…
麗『書けないとか、仰りませんよね…。』
鈴那『無理とか、言うのか…。』
帝執『書けないのか。』
……………………その通りでございます。三人共…。

ヾ(〃゚ω゚)ノタダィマ☆作者を撲さt……ゲフンゴホン。
只今、主人公組が、リミッターを解除し、能力を開放しました。

鈴那『はぁ。作者放置するか…。』
麗『そうですね。
霧那様、色々と頑張って下さい。お疲れ様です。(^-^*)』
鈴那『霧那さん、fight!(*^-^)/』
帝執『俺達、主人公組が、応援してるぜ!(*゜▽゜)ノノ゛☆』

麗『馬鹿作者を何処に埋めますか?(^-^*)』
鈴那『うーん…つ〇ら兵の箱の中に入れて、〇叡山に埋めてこよう。(*゜ム゜)』
帝執『俺は、〇海に埋めてくる。(*・3・*)』
バッ
発想がこえよ!
何で、俺が埋められること前提になってるんだよ!
しかも、顔文字なんか、可愛いし!
鈴那さん、比〇山とか。有名な幽霊山だし!Σ(゚д゚lll)
帝執くん、樹〇って、まさか…(;゚Д゚)!

帝執『うん。青〇ケ〇だよ。(*^Д^)』
ぎゃぁあああああああああ!
鈴那『2ちゃ〇の怖い話の中でも、有名ちゃ有名な話だよな?』
麗『えぇ。確か、【ピィ-――】ですよね。』
あーあー、聞こえない。ナニモ、キコエナイヨ☆
鈴那『はあ。作者が、狂った。どうすんのさー♪』
帝執『心配ないさー♪だって!』
麗『馬鹿ニートだもの。by相田 れいを』
なんだよ!その最後の名前!www
相田 れいをってwwww

珠洲『良いからさ……書いてよ!作者!\(*`∧´)/』
藤都『珠洲の意見に、同意。』
あ、主人公の兄組=主兄組。

帝執『作者の人生、早く終われよ。(黒笑)』

幸村ぁあああああああああああああああああああ!

幸村の生「破廉恥でござるっぅううううううううううううう!」を聞いてみたい!

後、幸村の腹筋を触ってみたい!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

真田幸村、日ノ本一の強者ぉおおおおおおおお!ヽ(*´∀`)ノ

幸村「おやかたさばぁああああああああああああああああああ!」


元親ぁあああああああああああああああああああ!

元親のことを「アニキー!」って言ってみたい!

アニキ!アニキ!(*´∀`*)o彡

海に一番似合う男は、長・曾・我・部・元・親!((>д<))

元親「鬼の名を言ってみな。」


三成ぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!

みっつんのツンデレを見てみたい!ヽ(*´∀`)ノ

ツンデレGJ!(鼻血出血大量サービス!)

三成好きだぁああああああああああああああああああ!

三成「秀吉様…秀吉様!」


後、三日ぐらいお待ちしてください…。

政宗「hey!それは、聞いてないぜ!」

ごめんよ…ダテムネ…プッ…。

政宗「てめぇ…今、笑ったよな?」

笑ってないし…(多分)

政宗「多分って言ってるし!…Are you ready!Yaーha!」

小十「政宗様、ごいらんめさるな。後、3日だけの我慢ですから…」

本当に、読者の皆様、すいませんでした!m(_ _)m

佐助「この子の保護者として、ホント、すいませんでした。」m(_ _)m

おい。いつから、猿飛様の子供になった?猿飛様の子供は、幸村じゃない。

佐助「いつから?」

俺の話は、ガン無視かよ!何時からって、お母さんみたいに幸村に説教した時からじゃない?(多分)

佐助「あの頃からか~…そういえば、ファンの子たちが、「オカン!幸村のオカン!」って言ってたっけ。」

ドンマイ☆彡オ・カ・ン!(*´∀`)



では、お休みなさい。

ホームページに少しでも良いので、来てくださいね。ヽ(*´∀`)ノ

             ___  
            / ヽ '' ノ\  
          / ( ● ) (● )\  
        / :::::⌒ 、_ ゝ⌒:::::\    (⌒)     ほら、君も、二次元オタクだろっ?
        |       -      |   ノ ~.レ-r┐、
        \            /  ノ__  | .| | 
.     , ⌒ ´ \      ̄  ´ ! 〈 ̄  `-Lλ_レレ
    /  __    ヽ       |   ̄`ー‐---‐‐´
.    〃 ,. --ミ    ヽ     i   |/ハ /
   ji/    ̄`     ヽ    |

只今、スランプ中です。

夢小説が、書けません。


ごめんなさい。

もう少し、時間をください。


本当に、御免なさい。

ちょっと、夢小説を停止させます。


日記が多くなりますが…


頭の中が、グルグルしたので。

それと、女の子の日なので、余計に出来なくなりました。


終わったら、リクでも良いので、更新します。

月、2回の勢いで!


では、今は、お休みなさい。


~運命教会~

婆娑羅の真田源次郎幸村でっす☆彡




麗は、翔兄さんに頼んで、短期退院した。


退院した麗は、京太郎に頼んで、並森に和式な屋敷を建ててもらった。


俺は、明日から、その屋敷に住む。


しかも、明日から、並森中学生。


急すぎるね。等のツッコミは、後にしてください。お願いします。


今から、俺は、霧の守護者に会いに行く。


この事を伝えなくては。


麗は、黒い車をだした。





目的地に着いた。


目的地は、黒曜ランド。


麗は、隊服を着てる。


男性用の隊服を着ている。


注:男装してます。


麗は、瞬歩をして、黒曜ランドに入っていった。





骸「おや。わざわざ、私達に会いに来てくれたのですか。


赤桜院 麗さん?」


麗の前を立ちはばかった、オッドアイの青年。


纏っている雰囲気は、妖しく、華やか。


麗『えぇ、そうです。初めまして、赤桜院 麗と申します。


六道 骸様とクローム髑髏様で、合っていますか?』


骸「えぇ。今、体を使っているのが、私です。この体は、クロームです。」


麗は、腕を組んで、何かを考えていた。


数秒考え込んで、掌に手をのせた。


麗『すみません。精神を分裂させます!


“二つは一つ、一つは二つ。


この者たちを元に正せ。死者の神。”』


麗は、呪文を唱えて、とにかく、2人を分裂させた。


骸は、執事服を着ている。


クロームは、ゴシック系のドレスを着ている。


骸「これは、驚きました。流石、アルコバレーノ。


私の師匠が、大物だったとは。」


目を見開く、骸。


凪「貴方…私と骸様の…師匠の人…?」


首を傾げる、クローム。


それにやられた、麗。


麗『可愛い!ヤバイ、死ぬ…!鼻血で。』


麗は、女の子に戻ってしまって、自分で築き、咳払いをした。


麗『申し訳御座いません。六道様、クローム様。』


麗は、深々と頭を下げた。


骸「謝罪は、いりません。早く、修行にはいってください。


私は、楽しみで、今でも殺し合いをしたいです。」


麗『殺し合いでは、ありません。あくまでも、馬鹿し合いです。


間違えませんように、してください。


なお、俺は、幻は得意分野ですから。


任せてください。』





麗は、骸に地獄修行を、クロームに天国修行をさせました。


ランボには、拠け方だけを教えました。


他の姫たちは。


璃音は、ツナに地獄特訓。


優は、獄寺に死にかけ修行。


水は、山本に気配、精神を特訓。


澪は、雲雀に神出鬼没特訓。


里海は、笹川に能力特訓。





こうしてかれこれ、特訓は、一週間続いた。


ファミリーたちは、強くなっていた。





ある日、僕の真っ赤な色の携帯電話が鳴った。


ピッ


麗『はい?もしもし?』


ツナ「あ!赤桜院さんですか!」


僕は、電話に出ながら、着替えている。


向こうから、焦っているような雰囲気が、伺えた。


麗『どうしました。沢田様。』


ツナ「ランボとイーピン、フゥ太が、居なくなったんです!」


僕は、革靴をとり、縁側に出た。


やはり、来たか…。


ツナ「あの、手伝ってください!お願いします!」


麗『わかりました、沢田様。ただちに、3人をお助け致します。


では…』


麗は、電話をきり、内側ポケットにしまいこんだ。


僕は、闇の死神の鎌をだし、次元を切り裂き、その割れ目に入っていった。


麗のいない屋敷は、ただ静かだった。


まるで、嵐が来る前触れみたいにー――。





部下「どれが?レヴィ様の相手だ。」


3人の黒い隊服を着ている、3人の暗殺者が、震えている3人の子供を睨みつけるように見ている。


部下2「ま、全員殺さないと、レヴィ様に怒られる。」


部下3「じゃぁ、殺しますか。」


暗殺者は、3人の子供に向かって、突進してきた。


ガキーン


武器が対立しているような音が、なった。


麗『お前等、下衆な輩がやっている事を殺ってるような事をするんじゃねぇ!』


ギリギリに、麗は、間に合ったのだ。


麗は、暗殺者の攻撃を受け止めた死神の鎌で、吹っ飛ばした。


麗『ッ…子供に謝れよ。糞野郎共、潰してやるからさ。』


麗は、舌打ちをし、意識が飛びそうな暗殺者に、暴言を吐いた。


その麗の顔は、冷めるほどの無表情。


目は、冷酷で、アイスブルーだった。


3人の子供は、麗に抱き着いて、泣いていた。


麗『ご丈夫でしたか?ランボ様、イーピン様、フゥ太様。』


麗は、3人の子供に、優しい微笑みかけて、1人ずつの頭を撫でた。


そりゃ、怖いよな…。


今度、お守りを作っておくか。


レヴィ「おい。お前が、俺の部下を殺ったのか。」


後ろを振り向くと、高い崖の上に黒い服を来た、長身の男が立っていた。


その姿は、まるで、殺気を剥き出しになってる鬼。


こ、これが、暗殺部隊なのか?簡単に終わりそうだ。


麗は、3人の子供を自分の後ろに隠して、口を弓の様にあげて、静かに笑っていた。


麗の表情は、飢えた獣が、獲物を見つけたように、嬉しそうだった。


麗『あぁ、そうだ。と言ったら?何だ。』


レヴィ「貴様っ!」


シュタという音と共に、黒い服の人達が、殺気を剥き出しにしている馬鹿の周りに降りた。


味方か…。


ルッス「一人で、敵を狩っちゃダメよ~。」


なぁ、吐いていいか?胃袋から、何かでそうなんだが。


紅)ヒロイン放置で。


トカサ頭の男の人で、口調は、オカマが喋った。





オカマが喋った直後、こちらの味方が、到着した。


麗は遅いと言おうとしたが、諦めて、肩をおとした。


味方は、それぞれに構えた。


ザン「おい、沢田綱吉は、誰だ…」


椅子に座っている男の声は、低く、威圧的な声。


ツナ「お…俺です…」


今度は、高く、震えている声。


威圧的な男は、殺気いや、恨みや妬み、憎しみの混じった憎悪を放っている。


おそらく、この憎悪を放ってる奴が、ボスだな。


ザン「下がれ…沢田綱吉…」


黒い服の人達は、居なくなり、敵のボスだけが残った。


男は、手の中に光を集めていた。


これは、危険だ…!


俺は、ジャンプをして、男の前に立った。


麗『“彼の者、力を蝶に変えよ。【蝶紅乱舞】”』


男の手の中から、蝶が溢れ出た。


ザン「…退け…」


俺を睨む。


麗『善処いたします、ザンザス。』


俺は、周りが凍て付く様な笑顔をみせた。


俺とザンザスの間に、火花が散っていた。


ガッ


ザンザスの足元近くに、穴を掘る道具が、刺さっていた。


家光「そこまでだ、麗、ザンザス。こっからは、門外顧問が引き受ける。」


沢田様の父親、家光が、いた。


家光様が、リング戦を行うことを言った。


詳しく、説明もした。


ザンザスの隣に、仮面を被った女の人達が、いた。





あれは、確か、チェルベッロ機関。


チェル「私たちが、審判します。」


チェル2「そこにいる、姫君様もご参加し、戦ってもらいます。


尚、騎士様も、参加してください。騎士様は、強制です。」


麗『我が主達を、苦しめたいのか!チェルベッロ機関!


苦しむのは、俺だけでいい!』


麗は、チェルベッロ機関に怒鳴った。


麗は、何かを守ろうとしている様に、言っている。


チェル「リングと一緒です。騎士様は、ペアで、他の戦いに出て、勝ってもいいです。」


麗『その言葉、嘘か。』


チェル2「本当です。」


麗『わかった。全部、出て、勝ってやる。絶対に。』





俺は、神に誓った。


絶対に、姫を守ると。


だから、この戦いに勝つしかない。


























麗 ―お前。何故、“刑務所”にいない!―





璃音 ―麗、“怪我”をしないように。―





水 ―“隠匿”したはずなのに!何で、知ってる!―





麗香 ―人は、なにで、動くと思う?“欲”よ。―





澪 ―帰ってきてよ。ねぇ、私の“声”、聞こえてる…っ?―





里海 ―麗は、お主等に負けない!“絶対”に!―





優 ―“誓約”して、我を真の姿に戻せ。―





籠樺 ―まだ、“気配”が残っています。―





影 ―俺を殺すなら、“遺恨”が無くなるまで、殺せ。―



































次回里海の戦い。」




皆、黙ったまま。

まぁ、依頼の内容は、分かりましたし、僕から切り出しましょう

麗『その依頼を受けましょう。』



皆、驚いた顔をしていた。

僕の顔を見て、また、驚いた。

雲雀「麗、その目…」

知っています。

僕の眼は、昔から、色が変わる。

能力で、色が変わる事を知っている。

そのせいで、皆には嫌われていた。

虐められた。



幼い頃、僕の両親は、霊媒師と芸能の仕事で、忙しかった。

だから、僕の面倒は、召使さんと御爺様、御婆様だけだった。

僕は、学校へ毎日通っても、面白くなかった。

いや、つまらなかった。



だって、僕の事を誰も見てくれない。

周りの子たちは、お母様、お父様ばかりを見ている。

僕に寄ってきた子たちは、両親、姉上、兄上ばかりをみている。



両親は、璃音姉上、翔兄上だけしか見なかった。

僕は、御爺様、御婆様に5歳ぐらいまで、面倒みてくれた。

5歳の僕が、姉上の心臓辺りに、銃痕をつけてしまった。



僕は、その出来事を思い出すと、少し悲しい顔をしていると、

僕の左手に、暖かい手の感触があった。

璃音「そんな、悲しそうな顔をしないの。

紅騎士の悲しい顔を見ると、私だって、悲しくなるわ。」


僕は、声のする方へ、振り向く。



すると、僕の左手を包むように、握っている、璃音様が座っていた。

麗『…申し訳御座いません。

何時から、そこにいらしたんですか。璃音様。』


僕は、偽りの笑顔で、璃音様に聞く。

璃音「何時って、今さっきよ。麗が、悲しい顔をしているときに、来たの。」

僕は、わかりましたと、頷くだけ。

璃音様は、僕を見て、少し悲しい目をしていた。



僕は、騎士。

璃音様は、僕の主人。

僕は、璃音様の操り人形。

璃音は、僕の操り師。

騎士は、感情に流されない。

流されちゃいけない。





璃音「そんな騎士の掟に縛られていいの?麗。


私は、私の過去を知らないけど、麗には、笑顔でいて欲しい。」


麗『わかりました。璃音様。出来るだけ、笑顔になるようにはします。』


璃音様は、それを聞き安心して、肩をなで下ろした。


僕は、沢田様方々の方にむいた。





麗『最初は、守護者全員を見てきます。それで、鍛えさせるメニューを考えます。


それでよろしいですか?』


僕は、続いて


麗『沢田様の家庭教師、リボーン様。お久しぶりです。』


僕は、個室のドアの向こうに話しかけた。





ガチャ


個室のドアが、開いた。


ベットから降り、僕は頭を下げた。


麗『申し訳御座いません。


騎士なる私が、このようなみっともない不格好で、客人を招くとは…失格です。


すぐに着替えますので、少しお待ち下さい。』


皆様を病室から出し、僕は執事服に着替え、身なりも整えて、


皆様を病室にいれました。





僕は、皆様に別々の飲み物を差し出し、お菓子もだしました。


麗『初めまして。リボーン様と雲雀君は、お久しぶりでございます。


私、赤桜院 麗と申します。以後、良しなに。』


僕は、深々とお辞儀をした。


璃音『初めまして、皆さん。


私は、桜井 璃音。これからも、宜しくお願いします。』


璃音は、少し微笑んだ。


リボーン様たちも、自己紹介をした。


璃音『さて、本題にはいりましょうか。vongoleX世の皆さん?(ニコッ)』


璃音は、殺意いや、禍々しい雰囲気を放って、微笑んでいた。


麗は、普通に冷静な顔をしていた。


リボーン・雲雀は、少し下唇を噛んでいた。


獄寺・山本は、殺気を璃音に向けている。


沢田は、青ざめた顔をして、震えていた。


麗『主人様、収めてください。皆様が、殺気を出していますよ。』


璃音は、微笑みから、真剣な顔つきになった。例えは、美人な顔から、凛々しい顔。


皆は、殺気を出すのをやめ、真剣な顔つきは、そのまま。


麗は、少し溜息をして、額に手をあてた。


麗『っはぁ…すみません。依頼というのは、なんでしょうか?』


僕たちは、依頼の内容を聞き、依頼を引き受けた。


でも、良かったのだろうか?と思う。


璃音様は、あまり、他人の依頼を受付けない。はずなのに…。


よく、考えてはいけませんね。と僕は、頭を振った。





依頼内容は、麗・姫たちが、リング戦に出て欲しい。


と、守護者を守って欲しい。


そして、とうとう“あれ”を出すときが、来ました。


沢田様=璃音様


獄寺様=優様


山本様=水様


雲雀様=澪様


笹川様=里海様


??様=麗


ランボ様=麗





全・師匠:赤桜院 麗


可笑しくありませn……はぁ……。





誰でも、守りたい人は、いる。


だから、強くなる。


だが、俺は、強すぎた。


そして、俺の大切なモノを失った。


その大切なモノは、信じる心・感情・過去の記憶だった。


俺は、感情と心を無くしてしまった。


雲一つない、大空に、俺は手をかざした。


もう、戻ってこない……俺の“ココロ”。





無駄な足掻きだった。


何故なら、無くしたものは、もう取り戻せない。


俺には、都合いいと思った。


でも、その考えが、良くなかった。





俺は、今でも、過去を受け入れてない。





過去を受け入れると、俺の全てを壊していく。





あの過去を消し去りたい。





そう、思う。





俺は、姫たちの狗。





姫たちは、俺の主人。











































次回、「地獄修行、開始しまーす。」


最初の私は、明るかった。

親、婚約者に裏切られ。

新しい仮面を被って、姫の感情は入れ替わる。


宵月姫「私を救けて!お願い!」

澪『私は、誰も信じない。信じたって、裏切られるのがおち。』


3、受け入れたくない過去

4、他のリア充を爆発させ

5、他人を信じず、殻にこもり

6、戦いながら、皆を守り

7、過去の記憶を知らずに

8、お互い傷つき助け

9、時は流れ、過去に囚われ

13人の師匠は、消え去った


姫の中の誰かが、あの男(裏切りの騎士)に恋をした。

誰?誰も、報われぬまま、男の答えは。

「騎士の中の一人だけが、邪魔だ。」

心臓が高鳴る、姫騎士の早まる狂気を押さえつけて。


宵月姫「また、私の大事な人を失ってしまった。」

澪『麗…しっかりして…私、麗が…いなくなったら…』


姫が、まるで別人のようになって、

敵の元へ訪れる。

そのたびに、胸が締め付けられる。

と同時に別れていった。


そろそろ、麗には言わなきゃならないね。

他の姫も、もう言った。

姫は、自分の王子しか、愛せない。

王子も一人しか、愛せない。


貴方は、裏切り者でしょ?

微笑んでいるのは、誰?


私の中の誰かは、もう全てを気がついている。

私の生まれた役目とは、何か?

真実の愛を手にしたなら、この感情を捨てておこう。

さぁ、最後に、皆で殺そう。

さようなら、ただいま。

私は、独りきりよ。


宵月姫「私は、澪の幼い頃の過去の貴方。」

澪『私は…宵月の大きくなった未来の君…。』



今度は、ノリで、歌詞を替えてみました。

Y・M様、申し訳ございませんでした。

ホント、すいませんでした。


3、受け入れたくない過去

4、他のリア充を爆発させ

5、他人を信じず、殻にこもり

6、戦いながら、皆を守り

7、過去の記憶を知らずに

8、お互い傷つき助け

9、時は流れ、過去に囚われ

13人の師匠は、消え去った

の歌詞は、秘密キャラの過去・現在のイメージです。

下に、歌詞をイメージしたキャラが、言ってくれました。


麗『3、受け入れたくない過去』

優「4、他のリア充を爆発させ」

麗香「5、他人を信じず、殻にこもり」

里海「6、戦いながら、皆を守り」

璃音「7、過去の記憶を知らずに」

水「8、お互い傷つき助け」

籠樺「9、時は流れ、過去に囚われ」

師匠’s「13人の師匠は、消え去った」


因みに、皆さんもさっきで、気がついたようですが、新キャラを13人を投げ込みしました。


新キャラは、今日更新します。

もし、GJなら、ぺタをしてくださると、嬉しいです。(*´∀`*)

ローリンガールも、GJなら、ぺタをしてくださいね。(´∀`*)


以上、解散!