話題の松平健さんが、

映画バルトの楽園(がくえん)の

撮影で来月あたりから、

鳴門へ。

バルト


ドイツ兵俘虜収容所の

ロケセットの工事が

進んでいます。


神々の宿る

大麻の山ふところに抱かれて、

信念と

人間愛を

どこまでもつらぬきとおした

松江豊寿所長の

history(男の歴史)が

松平健さんの

雄麗な演技によって

現代によみがえります。


こちらのブログ・・・

http://tokushima.jugem.jp/

のおかげで、

バルトの楽園鳴門ロケ情報サイトができていることを

知りました♪

http://www.city.naruto.tokushima.jp/fd/gakuen/


鳴門市民ではないけれど、

応援しちゃいます。

バラッケ。いいな。


ドイツの方々が刷られていた

デイ・バラッケという新聞。

そういう、人々の息づかいを感じる

印刷物に、

つよ~く惹かれる私です。


えっと、バルトってひげっていう

意味でしたっけ?