正直AB型って面倒な方が多いですよね。僕もAB型ですけどなにか^^
Amebaでブログを始めよう!
定期的にどうしようもない気分になる。
むしゃくしゃするっていうか、全部ぶち壊したくなる破壊衝動。
そいつがちょっといなくなると、今度は寂しくて悲しくて。
そんな気分でいると周りもなにもかもおっくうで。
そのうちに失敗して、落ち込んでぐちゃぐちゃになって。

はっきりとした悩みじゃないから相談できない。
いや、はっきりとしたことでも相談はほとんどしない。

底の弱いところは人に見られたくないんだと思う。

くちにだしたい。叫びたい。
書きなぐりたい。暴れたい。

そんなことしたってなにもならないのに、衝動的な気持ちになる。
いっそやれちゃうようなばかならよかったのだろうか。

ああどうしようもない。
ちくしょうちくしょうちくしょう。


ほしいものがあれば。
しあわせになれば。

こんなとき少しは楽になれるのか。
だいたい半年振りに更新かな?
ゲームしてたり、仕事に追われたり、フラフラしてみたり、
色々あるような、ないようなで僕は26歳になり、
辞めたいとのたまわった仕事もだらだら続けている。

そういえば、なんでこのブログをつけだしたのか。
理由を思い返してみれば、他人の真似事だった。
しかしながら、知人の誰にも教えていないのは、
痛くても恥ずかしくてもどうしようもなくても、
飾らず気取らず、本音を勝手気ままにつづるためだった。

しかしながら、振り返ってみれば、
なんと気取った文体かと・・・www

まぁ、そういうかっこつけたがりなところも自分らしいと思う。
どうしようもないことばかり書いているのも、仕方がない。

恥ずかしながら、馬鹿なことばかり書いていた気がするが、悪くない。
当時の自分には周りがどう見えていたかがよくわかる。
そして、自分は今どのように周りを見ているかも再認識できる。

だから、思い出したときでもいいから、
こういうものをつづっては残しておいていいのだろう。
よっぽどアウトなことをしなければね。


それにしても半年の間というのはすごく長く感じる。
色々あったよ。

苦手だった上司とは少し仲良くなり、
少しは責任感というものも持つようになった。
どうしようもないのは相変わらずだが、
以前の自分がどうしようもないほど阿呆だったと
分かるくらいにはかしこくなった気がするよ。

逆に悪いこともあった。
いつからか、めったにしなかった
寝オチを毎日のようにするようになってしまった。
こんなご時世に電気代が大変だよ・・・すんません・・・・・。


まだいろいろ書くことはありそうだが、今日はやめよう。
また思い出したときでいい。
ここのところ深夜1~2時に電話がかかってくる。
どこぞのしらないやつらからだ。

最初は非通知だったので、拒否設定をONにしてやりました。
すると、今度は通知でかかってくる。

応答してやるとすぐ切られたので、
とりあえず受話機をとっては無言でい続ける。
すると「もしもし~」だの「なにかしゃべって」などとおっしゃる。
それに応対すればもちろん切られてしまう。
そして次から次へと発信元の電話番号は変わる。

俺が夜更かし屋さんだからいいもののとはいうまい。
とにもかくにもいい迷惑である。
おそらく便所のラクガキにそそられた厨房ちゃんたちが
好奇心からかけてくるのだろう。

今日は例のごとく無言応対してやると
「ゆいさんですか?」などと質問してきやがりました。
だれだそれは。こっちがききたいっつーの。

とりあえず、これからもしばらくはこういったことが続くのだろう。
どこぞの暇人なのか知らないが、
よくもやってくれやがったといいたいところだ。

しかし、僕みたいなやつに嫌がらせしてなにが面白いのか。
疑問が尽きない。恨みを買うことは多々あるでしょう。人間ですから。

ただ個人的に嫌がらせというのは、
成功者を失敗に追い込むことを楽しむものだと思っているわけで。
僕みたいに夢も希望もない人間には無意味の他ならないことだ。
幸せとは何かと模索する僕が
そのようにみえるのなら誤解もいいところです。

いや、ほんとに。
学生時代の友人に会うため、1月ほど前から休みにした今日。
パート数名が娘のお産のためにいなくても、
上司一名1ヶ月の療養のため不在の中でも、休むものは休んでやる。
・・・といか、休んでやった。

電話には応じるが絶対に出(勤)ない。なにがあっても。
朝・昼・夕。電話があって散々怒られたが、知るものかと。
少ない人員でやれるだけやったんだ。やる気がなくても言い分はある。


そこまでして会った友人というのはうつ病で
某引越し会社を辞めた♂である。
これでうつ病になった人間と接するのは、
療養上司を含め、2人目ぐらいになるわけだが・・・・。

つくづく思うのは「ああ、この人うつ病になるのもうなづけるな・・・」ということ。
なんというか、この感覚は分かる人は分かると思う。
僕もあまり人のことは言えないかな。気をつけたい。

そして、久しぶりに会っての感想はこんなにめんどくさい人だったか・・・と。
遠路はるばる来てもらって失礼だけど、そんなことを思ってしまった。
もちろん再開できて嬉しい気持ちもあるのだけれど。


それにしても深夜1~2時のどこからかの無言電話が鬱陶しい。
童貞が便所のラクガキにでも電話しているのだろうか。
その番号はお前らの期待しているような変態ビッチなどではなく、
恨もうが嫌がらせしようが二束三文にもならない甲斐性なしの俺の電話だっての。
ほんとあしからずな話ですよ。


とりあえず、疲れがとれないかんじをどうにかしたいので、
マッサージでも受けたい気分だね。