東野圭吾作品
「しのぶセンセにサヨナラ」を読んでいます。
- ¥620
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私は、大阪弁(関西弁)が少し苦手でして…、
(関西の方、申し訳ございません)
理由はいろいろあるんだけど、関西出身の元彼の影響かな![]()
関東の子はみんなが関西弁に憧れてると勘違いしたのか頻繁に使われたり、
「チャウチャウちゃうで~」とかベタな言葉の説明を受け、
「めっちゃ好きやねん」もたいして心はこもってないとか説明し出すし…![]()
あと、昨年まで一緒だったセクハラ上司が、
たった1年間京都に転勤になっただけで「自分は京都人」顔で
無理矢理京都弁を使うのがもう面倒くさくて、ますます苦手に![]()
(大阪と京都は違うらしいけど、私にとっては似たようなもん)
いや、関西弁云々ではなく、関西弁を使う彼らのことが
たまたま苦手だっただけかもしれない![]()
(関西の方、申し訳ございません)
さて、この本のしのぶセンセはバリバリの大阪弁。
でもね、イヤじゃないんだよね~![]()
スラスラって嫌みなく頭に入ってくるの。
人それぞれ、好みの地方訛りってあるよね。
私は、お母さんが東北出身だから、東北訛りが大好き![]()
優しい感じが好きだなぁ
ブログネタ:退屈な本、最後まで読む? 途中で止める?
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退屈な本でも最後まで読みます。
でも結局、最後までのめり込めないまま終わっちゃうんだけどね。
「ダヴィンチコード」がそうでした

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