おじさまに第二弾のお見合い話をいただいたその後

♪お見合いブログ♪



私にその気があるなら、相手の釣書を入手する

と言われ保留にしてたけど、


お父さんに「どうするのか?」と確認されましたあせる


何だか気がのらなくて迷っていると…



母「やめたら?」


父「お母さんに聞いてるんじゃないんだよ」


私「うーん」


父「一応見て、判断したら?それでイヤなら断れば良いし」


母「うん、やめたら?」


父「だから、お母さんが決めるんじゃないでしょ。それに今やめなくても…」


私「やめよっか。」


父「え?どうして~?」


私「結婚したくない」


父「なんで~?」



お父さんは「なんで?」とかほとんど口にしない人なのに

今回は私にもの申したいみたいあせる


その後、いろいろ話しました。



二人に「よく結婚したね」と笑って言ったら


「子孫を残そうと自然に思ったのと、昔はそういう(結婚する)流れが普通だったからかな。

結婚しようか独身でいようか、何も考えなかったからね。」と。


お父さんは、それは古い考えで、今は選択枠がたくさんあることも承知してるって。


でも私が老後一人になることが心配のよう。



あとは

「力を合わせたり、寄り添える相手がいた方が良いでしょう」

とも言われました。



じっくり考えて

「普通の人に比べて、私は人恋しいとか思わないんだよね。

老後もお金貯めておいて、お年寄りが入るマンションに入っても寂しくないと思う」

と言ったら、


「それは今思えること。」と。


でも私、本当寂しいとかいう点だけは大丈夫な気がするんだけど…。



どちらにしても人の気持ちは変わるから

結婚したくなるかもしれないし、寂しく思うかもしれない。


だから、釣書を準備していただくよう、

伝えようと思います。



お父さんに

「独身でいるのももちろん良いと思うよ、

でもなんで頑なに結婚はしないと思っちゃうのかな。

もっと自然でいれば良いのになぁとは思う。」

と言われました。



それと

「初めから断る気でいるのなら、相手に失礼だから釣書はもらわないよ」と。


当然です。



数分考えて

「私、結婚したくないんじゃない。

競馬くん(片想い中)とは結婚したいかも」

とお母さんにだけこっそり言ったら、



「でしょ~。だからまずはっきり振られなさいよ~。

じゃなきゃお見合いしたっていつまでも同じよ。」

って言われました。



振られるの前提ですあせる



でもごもっともです。自分でもわかってます。


人生何が正解かわかりません。


でもお父さんがそんな思いをしてたとはDASH!




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