■何故かアユと倖田來未にスタッフとして誕生日プレゼントを渡す。
帰りにばったり宮家の人に出くわし、
箱に入った姫さま(他の人にバレてはいけない)を預けられる。
タイムスリップもできる、有能な団体移動用UFOに乗りたくないのに乗らされ、
(搭乗時に発信器のような指輪を強制的に付けられる)謎の第2地区にむかう。
そこでは指輪をしたまま外に出ようとすると、巨大監視ロボに攻撃される。
急いで中に戻ると巨大監視ロボが暴走してUFOごと破壊しようとする。
焦って第一地区に戻ろうとすると、誰かが指輪のタイムスリップボタンを押してしまい、
500年後の同じ場所にタイムスリップ。
そこでは丁度UFOが古くなってスクラップされそうになっていたので何とか機械を止める。
不法侵入としてロボットから追われ、集団で海(灯台)に逃げる。
その海の景色を見て、未来にいるんだと実感する。
↓
気付けば自宅のトイレ。
トイレに入ってたら便座から蜘蛛が尻→足に這う夢
※未来の世界の景色が既視感
■不安定な列車に乗りながらとある東南アジアの大家族?の家に行く。
明石家さんまらしき人物もいる。
大家族宅で泊まり、翌朝外へ出ると列車が脱線で建物へと突っ込む。
横を通ってた車もパニックで沢山ビルへと突っ込んでくる。
私の隣には大家族の一人である女の子。
一緒に建物内に走って逃げる。
もう一台後続の列車が突っ込んでくるような気がして、どこに逃げようか悩む。
そうしているうちに後続の列車が。
こっちに突っ込んでこようとした瞬間目が覚める。
■阿部寛と一緒に藤子不二雄アニメ作品を鑑賞する夢。
浜辺で阿部寛に「アニメを見たいがオタクと報道されたらどうしよう」と相談される。
大丈夫だからと説得して、図書館の閲覧スペースのような場所(4人1組)で
一緒に藤子不二雄作品をレンタルして一緒に見ただけ。
■夜、実家に帰る途中に通る池で女の幽霊と遭遇する夢。
貞子のような白い服、長い黒髪で、肩や太ももが大怪我。
事故でなくなったのかと思わせる風貌。
目は合わない。
向こうは目線を下げたまま、呆然と直立で池の上に浮遊している。
存在感が薄く、通り過ぎるまで気付かなかった私は思わず振り返り二度見。
霊?と、少し驚いた瞬間に目が覚める。
深夜2時ジャストに(泣)