学習方法として
短答過去問を解きながら
テキストチェックしていく、
という方法をとりました。

結果は全然ダメ。
問のアシの文章がそもそもテキストになかったり、テキストの該当箇所をさがすのにも時間がかかり過ぎ。
60分かけて3問しかできなかった。
もっとやり方を工夫しなければ!
テーマが「考察」というほどの物ではないけど。。。

監査論を学習してて思ったこと。

特に述語についてですが、
「判断する」、「検討する」、「考慮して」等の考える言葉がしょっちゅう出てきます。(これらの言葉はマーカーつけてます)

実務では、考える場面がたくさんあるんでしょうね。(そして重要)


また一般的にも

考える業務→比較的価値あり
考えない業務→比較的価値なし

が成り立つと思いますので、
会計士という職業は価値高しですね。


この時、考えるポイントがずれている。考え過ぎて最初の命題をわすれてしまう。
あとフレームワークが重要とかも言いますね。

考える時にきをつけないといけない点たくさんあります。

会計士目指す方は僕も含めてみなさん、いろいろ考えたい人なんだと思います。(直感派ではない)


学習においても、ただやみくもに暗記に走らず、考えながら勉強したいものです。

森田先生の書籍も読み終わり、

1週間試してみました。その結果を踏まえて

毎日の過ごし方を次のようにルール化する。




1.集中力の波を理解して、勉強する。


       (午前中)  (午後1)   (午後2)

集中度    中       弱       強

内容    難or普    普or易     中or難

1コマ   10-30分    7-10分    20-40分


※1コマを何回かに分けて回していく。

監査→財務→管理→企業  のように。



2.学習時・休憩時ともにストップウォッチで時間を測る。



3.午後1ぐらい(2時~4時の間)に昼寝を20~30分程とる。



4.毎日1時間、ウォーキングする。(その程度の軽運動する)



5.週に3回、筋トレを30分程度する。




以上、必ずやるり続ける。