空気は吸うものだから
読まないよ
このいらいらの原因の発生から
すでに12時間以上経過してるのに
まだ収まんない。
高校生の時から沢山言われてきた自己責任という言葉を改めて考える。
何をするにも自分で責任を負える範囲で考えて動きなさい。
自分の行動で何か起きても自分のせいだ。
そういう意味だと思ってたけど違うらしくて、
他の動きで生じた問題も自己が絡めば自己責任らしい。
そんなん言われたらどのくらい沢山責任負わなきゃいけないんですか。
予測も準備もできないまま転嫁されて
それを作り上げた人はその上辺だけ責任を取ってるように動いた挙げ句
「いままでだってやってきた」
「あなた達の努力が足りない」
「あなた達のためです」
「予定?学業が優先でしょう?」
上から見下ろしてきちんと仕事をしている風に振る舞う。
保育のニーズを考慮し沿えるよう工夫し計画や活動は構成されることは確かに教わりました。
なら指導すべきことは決まっているでしょうが学生のニーズを考慮し沿えるよう工夫し計画や活動を考察するのは違いますか。
努力がたりませんか。
あの言い方は頭きた。
やれるだけの努力を頭ごなしに否定されたらさすがに怒るよ。
実際今まで入院した子も、吐くほど泣いた子もいたのは知らないんだろうか
言葉を選べていないのは学生じゃない。
デリカシー、マナー、TPO理解してから言ってくれ
31は3時間目でたら帰る。
結局は愚痴りたかっただけ。
上手に言葉に表せないこと
もっと甘えなさいということ
ごめん3年もたったのに進歩無い
大人を見ている子どもの目線は忘れたくないです。