人は死なない という著書をお持ちの矢作先生は東大大学院を出て、医者として過ごされた過去をお持ちの方だそうですが、
前世の記憶もお持ちの方だそうです。
そして、神秘の場所を感じると言われている方です。

医学的知識を持ち合わせている方が
人の死は、現世の肉体との別れであると表現されています。

これは普通、信じないわけにはいかないでしょう!

矢作先生対談で、人が生きる目標はなんでしょうか? と聞かれた際

生きることは、その魂をより高めることこそが唯一のなすべきことだとお話されています。

仏教に言う
罰とか は無いようです。

ただ、己を磨き、高めるための修行の場が今の人生を生きることです。
だそうです!!

医学的知識をお持ちの方の発言は
信じられるものでしょう!

とすれば
今の人生を、怠惰に、惰性で生きるわけにはいかないことにお気づきの方
どれほどいらっしゃるのでしょうか?

チャレンジを続ける人生
苦しさの中に喜びを感じる人生
目標を持ち、達成する事に喜びを感じる人生、
そんな人生を送れている方が
修行の人生を送られているのでしょう

酒を飲み、賭け事に興じ、責任逃れを続け、その場しのぎのひと時の快楽に溺れていてはまともに人生を生きたとは言えないのでしょうね!

だからこそ、仏教では地獄、極楽の教えがあるのだと思います。

それほどに真剣に生きることは難しい
どうしても楽な方へ流される
そのことに罰はないが
自分が人より遅れていくだけです。

自分の人生は自分で計画をし、上手くいけば人助け、ボランティアを行う!

これがうまくできるかどうかが
問われているのかもしれません!

できなくてもバツはないが
チャレンジし、達成することに、大きな喜びを感じる!
そんな人生を送ってみたいと
思われませんか?