タイトル ~人間光合成~
ライトを浴びるとぶさいくだか
ライトを浴びなかったら可愛いく見える。まるで人間光合成のようだ。(ドヤ顔)
ワン・ツー
今日はサッカーの試合も大事だか、僕にはキャバ嬢との試合が控えていた。
ふぇい。
僕は梅田に向かった。バイーン
早とちりしたせいか予定より30分ぐらい早く着き時間潰しにHEPで服を見ていた。ふぁ~。
梅田には可愛い子が多い。
その中で飛び抜けて可愛いかったのが
HEPの中でカードの販売してるお姉さん。
素晴らしかった。グラッツィエ。僕はまじまじと見ていたら
お姉さんは制服を脱ぎ、私服になったときは誘われてるんかなって勘違いした。
ぬ~ん。
待ち合わせ場所に着き、待つこと10分。
早く来いよ。怠いって。公式戦やったらアウトやで。とかしょーもないこと思いながら待っていたら、キャバ嬢が来た。
ん?誰や?顔が違い過ぎるぞ。むしろめっちゃぶさくないか?帰りたい。って思いながら
わけのわからん焼き肉屋に向かった。焼き肉は死ぬ程不味かった。二度と行かん。ガッデム。
焼き肉屋のピッチ状況は
ちょっとだけ薄暗い店。
僕はキャバ嬢と話してる内に段々可愛く見えてきた。
あれ?なんやこれ?ライト薄暗い方が可愛いやん。
ライトマジック?何?何?光合成?ん?
しかもめっちゃ良い子やん。てか、普通にやらして。
そして、次いつ会ってくれる?って聞かれ、その上
クッキー作って持ってきてくれる約束までした。
時間が経ち、お会計。
見事な競り合いに勝ち、少し出してもらった。
あざす。あざー。ヒエ。
お会計も無事終わり、キャバ嬢は仕事に向かい僕は家に帰ったとさ。
だだ、心残りなことが一つあって
お会計の際、キャバ嬢は領収書を貰ったのは謎だった。本当に謎遺伝子。
おわり