こんにちは、HENPSです🌿
最近、足先や指先の冷えがなかなか取れない…そんな声が増えています。
「冷え性=血行不良」と思われがちですが、実は“腸”が深く関わっているのをご存じですか?
今日は、あまり語られない【冷え性と腸内環境の関係】についてご紹介します。
🧊腸が冷えていると、全身が冷える?
腸は“第二の脳”と呼ばれるほど、全身の体調を左右する器官。
ところが冷たい飲み物、過度なストレス、睡眠不足、運動不足などが続くと腸内温度が低下し、血流が滞りやすくなります。
腸の血流が悪くなると、その周辺の筋肉(特に腹部・下半身)の温度も下がり、結果として“慢性的な冷え”に。
💡腸を温めると、体もポカポカに!
ではどうすれば腸から温めることができるのでしょうか?
HENPSでは、以下のような“腸温活”をおすすめしています。
✅温活習慣チェックリスト
- 朝起きたら白湯を1杯飲む
- 発酵食品を1日1品以上とる(キムチ・納豆・味噌など)
- 週に3回は湯船に浸かる
- 腸もみマッサージで内側から血流促進
- 冷たい飲み物やサラダを夜に控える
特にハーブティーは、からだの内側からじんわり温めるサポートに◎✨
🌿実際に取り入れたスタッフの声
👩💼「毎朝の白湯と納豆だけで、冬でも足が冷えなくなった!」
👨💼「お風呂と腸マッサージを続けて、手足の冷たさがほぼ解消」
👩💼「生理前の冷えとお腹の張りが軽くなってきた」
冷え=外からの対策ではなく、内側からの“腸温活”がキーポイントです。
🔚まとめ
「冷え性は体質だから」と諦めていた方こそ、腸から温める方法を一度試してみてください😊
HENPSでは、腸を整え、冷え知らずの体をつくるための情報を今後も発信していきます!
ぜひ、今日から“腸温活”スタートしてみませんか?🌸
