みなさんこんにちは。HENPSです。
寒い季節になると、おでんや鍋などの温かいものが食べたくなりますよね🍲😋
そんな中、やっぱり気になるのはカロリーや食べ過ぎについて😥
実はおでんってダイエットに最適なの知ってましたか?
今日はそんなおでんのダイエットについてお話ししていきます☝️
おでんは油もあまり使わなく、しかもダイエットの大敵である冷えを内側から解消してくれる。
まさに冬にぴったりのダイエット法なんです👀⚡️
ですが実際どんな具材を選べばいいか悩みますよね🤔
まずは具材別にみていきましょう!
【高たんぱく質編】⇒つくね串、たこ串、牛すじ、厚揚げ、卵、卵焼き、豆腐など
【低糖質編】⇒白滝、大根、こんにゃく、厚揚げ、つくね串、ロールキャベツ、ソーセージ、がんも、たこ串、昆布巻きなど
【高食物繊維編】⇒大根、白滝、こんにゃく、ロールキャベツ、昆布巻き、ごぼ天、つくねなど
おでんダイエットにも落とし穴あり!
こうなると知っておきたいのは、ダイエット中に避けたい食材です🙅
糖質が多いものは、なるべく避けましょう⚠️
練り物は1つあたり糖質が5gほど、もち巾着には15gほど含まれています😱💦
どうしても食べたければ1個だけにしましょう👐
また、注意したいのは塩分です。
はんぺんなどの魚介の加工品やウィンナーには結構塩分が入っていて、なかには1g以上含んでいるものもあります😵
おでんの汁は塩分濃度が0.7%前後なので、200ccで1.4gも塩分が入っています。
現在の塩分摂取量の目安は男性が1日7.5g、女性が6.5gまでとされています。
つまり、おでんの汁は飲み干してはいけないのです🙅💦
以上のことに気をつけながら、ヘルシーで温かい冬のダイエットを楽しんでみてはいかがでしょうか😄
