前回は、、



順風満帆な高校生活をサラッと綴りました!



クズ要素がない高校生活



そんな時期があったんです



わたくしなりに、なぜクズじゃなかったのか考えてみたのですが。



1つ目は、制限があったこと


2つ目は、高校生活が充実していたこと


この2点ですね。



お金の制限や、部活や公共交通機関などによる時間の制限、そしてなにより友達が高校は少なく必然的に遊びの制限があったことですね!



そんなこんなで、高校は無事、優等生っぽく?終わったわけですが、、


激変したのは明らかに大学生になってからなのです。


サラッと大学生になってからの、年表を書くと、、



大学1年生


・友達6人くらいできる(真面目)

・高校と同じ部活に所属

・単位を4つ落とす

・コンビニや居酒屋などのバイトを始める


大学2年生


・友達だんだんいなくなるが、部活の先輩と仲良くなる

・部活では成績を残し、天狗に

・単位を16落とす

・20歳の誕生日にウイスキーをいっき飲みし、記憶を無くす

・ギャンブルにハマる

・タバコを吸い始める

・コンビニバイトをやめてアルバイトホストを始める



大学3年生


・大学部活の主将になる

・単位前後期合わせて8単位しかとれない

・ホスト楽しい〜

・だが、ホストで思ったより稼げず、何となくで借金する


大学4年生


・借金額が、合計30万になる

・単位20しかとれない

・就活仕様にも卒業できなそうだから、しない

(周りにはしてると言っていた)

・卒業できず、、

・親にホスト・借金・ギャンブルがバレる

・ホストは卒業


大学5年生(なう)


・残り40単位

・ギャンブルにハマる(再び)

・キャバクラにハマる

・借金80万

・自分がやばいことに気がつき、更生することを決意←いまここ



てな感じで、だんだん頭のネジが抜けていって、自分の状況がわからなくなっていく大学生活。



果たしてわたくしは、大学を卒業できるのか、無事新社会人になれるのか、しっかり更生されるのか。



次回、大学1年生編です



ここまで読んでいただきありがとうございました!