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怠け者のなれのはて(妄想と幻想の隙間で)

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上方芸能史家で大学の先生でもある人による(NHKドラマ わろてんかの時代考証を担当した人でその時のよもやま話)講演を覗く

山崎豊子の、はなのれんとの著作権との兼ね合いがあってたいそうな苦労があったそうである

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寛政の時代 歌舞伎の名場面のパロディ 
歌舞伎を知ってる人にとってはたいそう面白い 
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 今のお笑いの一つ  代表的な歌い手をパロディしている

その時代のパロディと即興がお笑いの本質であるなら江戸時代も今も全く変わりはない
お上から、芸術なんとか賞が出た時点でそのお笑いは過去のお笑いになってしまうのかな