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怠け者のなれのはて(妄想と幻想の隙間で)

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ちょっと覗いて見たのはいいが、鳥の脳ミソではどうにもならない

you tubeの中でNHKの放送の哲子の部屋でドゥルーズの考えを変態仮面の例えを使って説明していたのを見て、なんとなくわかったような感じになる

そこに出ていた千葉雅也という若い学者が書いた 動きすぎてはいけない という本を別邸の書斎で覗いて見たが、ますますわけわからんことになる

断片的には、なんとなく解かるような、そうでないような 手強いボスキャラである

別邸の書斎(と勝手に思ってる)
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下僕達に運用を任してあり、広く一般にも開放している(と勝手に思ってる)
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