プロ野球観戦 | 怠け者のなれのはて(妄想と幻想の隙間で)

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我が町の唯一のプロ野球団 (関西独立リーグ 選手は全員無給でアルバイトか何かで食い扶持を繋いでいるらしい)の試合を覗く
観客数は30人位だろうか

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三者連続ファボゥルの後のホームランやらエラーの連続
しかし選手はいたって真面目にプレーをしている

テレビに出るような選手の極当たり前のようなプレーがいかに当たり前でないかがよく解る
暫くして、さほど野球にも興味がないので家に帰る

ある新規上場の会社の板を覗く
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ふざけたような指標であるが一応、値がついているので売り手と買い手がいることになる
取引する人間は真剣に売買している

つくづく人間は不思議な生き物であるように思うが、そんな風に考えるのは変人かな