1ビットアンプ | 怠け者のなれのはて(妄想と幻想の隙間で)

怠け者のなれのはて(妄想と幻想の隙間で)

コメント、フォロー、金品以外の付け届けは全て受付拒否

半年ぶりに石のアンプを聴く
シャープがまだ元気だった頃、1ビットアンプを開発しその関係者だった人がリタイアしてその技術をゴッソリ持って数年後に会社を立ち上げからの最初の1ビットの製品なのでなかなかの力作で、この型式はすぐに廃番になり2倍以上の値段で外観を変えての販売となった
シャープというだけにシャープな音がする
大金かけて開発した後、オーディオ市場から撤退したこの会社もなかなか面白い会社であった

イメージ 1