クルミは画面にお尻を向ける。スカートをぺろりとめくり、ピンクのショーツを曝け出す。と、ショーツが中から膨らみ始め……勢いよくしっぽが出てくると共に穴が開く。
『えへへー。どうでした? ちょっとエッチだったかな?』
そう言って、画面の方に向き直った鼻と耳を象化させたクルミが笑う。
『しっぽが出てきたんでぇーそのままお尻も変化させてみようと思いまーす』
クルミが体に力を入れると、お尻の筋肉が発達し、履いていたショーツはごなごなに破けた。まだ肌色のままなので、正面を向いているクルミの秘所が露わになる。しかし、肌の色はすぐにゾウの肌になったため、それほど目立たなくなった。が、ゾウは獣毛にまみれていないので、パックリその部分は見える。ヒトの時には毛があったものの、ゾウになるとなくなったようで、しわしわ肌の秘所が股の間にあることがよくわかる。
『えへへー。どうでした? ちょっとエッチだったかな?』
そう言って、画面の方に向き直った鼻と耳を象化させたクルミが笑う。
『しっぽが出てきたんでぇーそのままお尻も変化させてみようと思いまーす』
クルミが体に力を入れると、お尻の筋肉が発達し、履いていたショーツはごなごなに破けた。まだ肌色のままなので、正面を向いているクルミの秘所が露わになる。しかし、肌の色はすぐにゾウの肌になったため、それほど目立たなくなった。が、ゾウは獣毛にまみれていないので、パックリその部分は見える。ヒトの時には毛があったものの、ゾウになるとなくなったようで、しわしわ肌の秘所が股の間にあることがよくわかる。