久しぶりです。
待たれていないとわかっていても書いてしまう性。
どうも、へんりーです。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
三月も上旬を迎えて、卒業を迎えた学生たちが
町の中を友人たちと闊歩する姿が見受けられます。
友人のいない僕は、こしょばゆいような
羨ましいような微笑ましいような目で
見てはいません。楽しみやがって…。
実は、実家に帰っておったんです。
(※実が被って読みずらいですね、ごめんよ)
実家は九州の南の方角の県なのですが
二年ぶりくらいに帰りました。
特に何事もなかったので、親父の焼酎の魔王を
盗んでついさっき自宅へと到着したとこです。
田舎はすごいな話を一つ。
田舎の焼き肉屋(一軒しかない)に行きました。
一応、日曜日ということもあって事前に空いてるか電話すると
「今日は人多いですか?」
「まあ、今は空いてますけれど・・・」
やはり多いのかと、予約を取ってもらって向かうと
一階部分はがら空き。
ん?
二階も一組のみ。
「ご予約のへんりー様ですね!!」
いうないうなあ。恥ずかしいから言うなよお。
ていうか、予約する必要性あるか?と思いながら二階へ。
怖いわと思いながら19:45から肉をジュージュー。
肉は旨かったあ。博多で食うよりもうまかったあ。
親子水入らずの時間を堪能しました。
店を21時前に出たのですが
店の閉店時間が21:30でした。
はやっ。いや、健全すぎるのか?
田舎を楽しんだ焼き肉屋でした。
そんなこんなで、田舎を小馬鹿にしながら
ゆっくり身を休めました。
また、小説が行き詰まったら書きに来ます。
ばいちゃ。