皆様、こんばんは!本日は2013年8月8日木曜日でしたね!
明日一日頑張れば、夏休みがやってきます!九連休(きゅうれんきゅー)!!!\(> <*)/
今日は長々とした会議が、寒い冷房の下で行われていて、
「(これって配布資料にほとんど内容書いてあるじゃないですかー。会議はもっとコンパクトにいきましょうよー)」と震えながら聴いていたところ、
携帯電話必携の社員さんたちのケータイが一斉にぶるぶるぶるぶるる!
全く揺れてないのに、地震速報が届いたようでした。
帰ってニュースを見ても地震のことはどこにもなく、不思議に思いながら今ググってみたら、誤報だったとのこと。
誤報で何よりです!
いつか必ず来る地震に備え、ベッド脇の枕元にはヘルメットと長靴に緊急持ち出し用鞄。なんとかなると思いたいけれど我が家はそろそろ築50年。
・・・私の部屋は二階なので、長靴履いてヘルメット冠って、非常持ち出し用(壊れた)ガラゴロ鞄をクッションに飛び降りた方が安全な気がします。
しかして、夏場は朝起きると服が脱げているので、とっさに着れる着替えも常備しておきましょう。
それでは皆様、良い災害対策を!!!
緊急地震速報 電気的「ノイズ」影響か
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130808/k10013645301000.html
2013年8月8日 18時10分 NHK
8日午後5時前、和歌山県北部を震源とする地震があり、気象庁は、近畿や東海・北陸などで強い揺れが予想されるとして緊急地震速報を発表しましたが、体に感じる揺れは観測されませんでした。
気象庁は、離れた地域の地震計で検知された電気的な「ノイズ」の影響で地震の規模を見誤った可能性があるとみて、原因を調べています。
8日午後4時56分ごろ、気象庁は、近畿や東海北陸など西日本と東日本の広い範囲で強い揺れが予測されるとして緊急地震速報を発表しましたが、震度1以上の体に感じる揺れは観測されませんでした。
気象庁の観測によりますと、このころ、和歌山県北部を震源とするマグニチュード2.3の地震が起きていましたが、緊急地震速報のシステムは、地震発生直後に地震の規模を実際より大きい、最大マグニチュード7.8と推計していました。
気象庁の緊急地震速報は、地震発生直後の小さな揺れを捉えて後から伝わる揺れの大きさを予測する情報で、気象庁のシステムが自動的に地震の規模を推計し、震度5弱以上の強い揺れが予測された場合に速報が発表されます。
気象庁が観測データを調べた結果、和歌山県北部で地震が発生したのとほぼ同じころ、東海沖に設置されている海底地震計で、地震とは異なる、「ノイズ」と呼ばれる電気的な雑信号が検知されていたことがわかりました。
緊急地震速報のシステムは、離れた場所でほぼ同時に揺れなどのデータが観測されると、地震の規模や揺れを実際よりも大きく予測することがあります。
気象庁は、離れた地域で検知された電気的な「ノイズ」の影響で、システムが地震の規模を見誤った可能性があるとみて、原因を調べています。
緊急地震速報「奈良県で震度7」は誤報の可能性 ネットでは数日前より「大地震が来るかも」という噂が
http://news.ameba.jp/20130808-451/
2013年8月08日17時52分 提供:ガジェット通信
8月8日17時前、気象庁が緊急地震速報を出した。
「奈良県で震度7の地震発生、強い揺れに備えてください」
というもの。『Twitter』や『2ちゃんねる』なども騒然となったが、実際には和歌山県北部で震度1に満たない地震があったものの大きな地震の発生はなかった。気象庁は誤報の可能性を調査中ということで、サイトがつながりにくい状態となったりしていたようである。
ネットでは、
検証 2年前と酷似…NZ地震と宮城震度5強の不気味連動
[2011年]
2月22日 ニュージーランドでM6.3の地震
―[15日(後)]→
3月9日 宮城県で震度5弱
―[2日(後)]→
3月11日 東日本大震災
[今年]
7月21日 ニュージーランドでM6.5の地震
―[14日(後)] →
きのう(8月4日) 宮城県で震度5強
・・・?
という8月5日放映のものと思われるワイドショーのキャプチャ画像が出回っており、「近いうちにまた大地震が起こるのでは?」と話題になっていたところでの震度7の警報だったので、肝を冷やした人も多かったと思われる。
今回の誤報を責める声もあるものの「いい訓練になった」という声も多いようである。
いずれにせよ、普段より災害に対して心構えをしておくに越したことはないだろう。
緊急地震速報「奈良県で震度7」は誤報の可能性 ネットでは数日前より「大地震が来るかも」という噂が
8月8日17時前、気象庁が緊急地震速報を出した。「奈良県で震度7の地震発生、強い揺れに備えてくだ..........≪続きを読む≫
明日一日頑張れば、夏休みがやってきます!九連休(きゅうれんきゅー)!!!\(> <*)/
今日は長々とした会議が、寒い冷房の下で行われていて、
「(これって配布資料にほとんど内容書いてあるじゃないですかー。会議はもっとコンパクトにいきましょうよー)」と震えながら聴いていたところ、
携帯電話必携の社員さんたちのケータイが一斉にぶるぶるぶるぶるる!
全く揺れてないのに、地震速報が届いたようでした。
帰ってニュースを見ても地震のことはどこにもなく、不思議に思いながら今ググってみたら、誤報だったとのこと。
誤報で何よりです!
いつか必ず来る地震に備え、ベッド脇の枕元にはヘルメットと長靴に緊急持ち出し用鞄。なんとかなると思いたいけれど我が家はそろそろ築50年。
・・・私の部屋は二階なので、長靴履いてヘルメット冠って、非常持ち出し用(壊れた)ガラゴロ鞄をクッションに飛び降りた方が安全な気がします。
しかして、夏場は朝起きると服が脱げているので、とっさに着れる着替えも常備しておきましょう。
それでは皆様、良い災害対策を!!!
緊急地震速報 電気的「ノイズ」影響か
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130808/k10013645301000.html
2013年8月8日 18時10分 NHK
8日午後5時前、和歌山県北部を震源とする地震があり、気象庁は、近畿や東海・北陸などで強い揺れが予想されるとして緊急地震速報を発表しましたが、体に感じる揺れは観測されませんでした。
気象庁は、離れた地域の地震計で検知された電気的な「ノイズ」の影響で地震の規模を見誤った可能性があるとみて、原因を調べています。
8日午後4時56分ごろ、気象庁は、近畿や東海北陸など西日本と東日本の広い範囲で強い揺れが予測されるとして緊急地震速報を発表しましたが、震度1以上の体に感じる揺れは観測されませんでした。
気象庁の観測によりますと、このころ、和歌山県北部を震源とするマグニチュード2.3の地震が起きていましたが、緊急地震速報のシステムは、地震発生直後に地震の規模を実際より大きい、最大マグニチュード7.8と推計していました。
気象庁の緊急地震速報は、地震発生直後の小さな揺れを捉えて後から伝わる揺れの大きさを予測する情報で、気象庁のシステムが自動的に地震の規模を推計し、震度5弱以上の強い揺れが予測された場合に速報が発表されます。
気象庁が観測データを調べた結果、和歌山県北部で地震が発生したのとほぼ同じころ、東海沖に設置されている海底地震計で、地震とは異なる、「ノイズ」と呼ばれる電気的な雑信号が検知されていたことがわかりました。
緊急地震速報のシステムは、離れた場所でほぼ同時に揺れなどのデータが観測されると、地震の規模や揺れを実際よりも大きく予測することがあります。
気象庁は、離れた地域で検知された電気的な「ノイズ」の影響で、システムが地震の規模を見誤った可能性があるとみて、原因を調べています。
緊急地震速報「奈良県で震度7」は誤報の可能性 ネットでは数日前より「大地震が来るかも」という噂が
http://news.ameba.jp/20130808-451/
2013年8月08日17時52分 提供:ガジェット通信
8月8日17時前、気象庁が緊急地震速報を出した。
「奈良県で震度7の地震発生、強い揺れに備えてください」
というもの。『Twitter』や『2ちゃんねる』なども騒然となったが、実際には和歌山県北部で震度1に満たない地震があったものの大きな地震の発生はなかった。気象庁は誤報の可能性を調査中ということで、サイトがつながりにくい状態となったりしていたようである。
ネットでは、
検証 2年前と酷似…NZ地震と宮城震度5強の不気味連動
[2011年]
2月22日 ニュージーランドでM6.3の地震
―[15日(後)]→
3月9日 宮城県で震度5弱
―[2日(後)]→
3月11日 東日本大震災
[今年]
7月21日 ニュージーランドでM6.5の地震
―[14日(後)] →
きのう(8月4日) 宮城県で震度5強
・・・?
という8月5日放映のものと思われるワイドショーのキャプチャ画像が出回っており、「近いうちにまた大地震が起こるのでは?」と話題になっていたところでの震度7の警報だったので、肝を冷やした人も多かったと思われる。
今回の誤報を責める声もあるものの「いい訓練になった」という声も多いようである。
いずれにせよ、普段より災害に対して心構えをしておくに越したことはないだろう。
緊急地震速報「奈良県で震度7」は誤報の可能性 ネットでは数日前より「大地震が来るかも」という噂が
8月8日17時前、気象庁が緊急地震速報を出した。「奈良県で震度7の地震発生、強い揺れに備えてくだ..........≪続きを読む≫