皆様、こんばんは。ダンガンロンパの苗霧にハマりながらも、原作がぜんっぜんクリアできない壊滅的リズム音痴の推理スキーです。
2013年7月17日水曜日!もう半分終わったよ!月曜休みな三連休ありがとう!
とりあえず、今、一番、思うのは、「夏、ばくはつしろ」です。
皮膚がアレだし、夜は寝付けないし、腹痛めまい頭痛吐き気に食欲減退といういいとこ一切ない夏が早く過ぎ去ってくれるのを願うばかりです。
体温調整と水分補給の自己防衛はしていますが、日本の夏は本当に休みにするべきかと思います!皆、なつごもりしようぜ!って言う家には冷房なし!扇風機さんとすだれに感謝!あとぼろ・・・私の倍以上存在する家なので、すきま風?財布に余裕在れば本気で建て替えを検討しなければ命が危険なレベル。
それでは、皆様もどうかお身体には気を付けて!
地球温暖化の影響!? 6月の熱中症搬送者が前年の2.3倍、死亡4人・重症97人
http://news.mynavi.jp/news/2013/07/17/097/index.html?gaibu=hon
2013年7月17日12時48分 提供:マイナビニュース MYNAVI NEWS
総務省消防庁は16日、2013年6月の熱中症による救急搬送の状況を発表した。それによると、6月に全国で熱中症のため救急搬送された人は4,265人で、前年同月(1,837人)の2.3倍に上った。うち、4人が死亡、97人が重症、中等症が1,344人、軽症が2,777人となった。
6月中旬は西日本を中心に気温が高い日が続き、特に13日には全国の気象官署12地点で6 月の日中最高気温を更新したことなどが、熱中症搬送者が増えた要因と考えられる。
年齢別に見ると、高齢者(65歳以上)が最も多く2,108人(49.4%)。以下、成人(18歳以上65歳未満)が1,479人(34.7%)、少年(7歳以上18歳未満)が617人(14.5%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)が60人(6%)と続いた。
都道府県別の人口10万人当たりの熱中症搬送者数については、沖縄県が13.14人で最多。次いで、岡山県が8.94人、秋田県が6.63人、宮崎県が6.34人、京都府が6.22人、和歌山県が6.19人、広島県が5.87人、徳島県が5.86人となった。
同庁は、熱中症予防対策として、暑さを避けることやこまめな水分補給を呼びかけている。また、高齢者は温度に対する皮膚の感受性が低下して暑さを自覚しにくくなるため、屋内においても熱中症になることがあるとし、注意を促している。
地球温暖化の影響!? 6月の熱中症搬送者が前年の2.3倍、死亡4人・重症97人
総務省消防庁は16日、2013年6月の熱中症による救急搬送の状況を発表した。それによると、6月に全国..........≪続きを読む≫
2013年7月17日水曜日!もう半分終わったよ!月曜休みな三連休ありがとう!
とりあえず、今、一番、思うのは、「夏、ばくはつしろ」です。
皮膚がアレだし、夜は寝付けないし、腹痛めまい頭痛吐き気に食欲減退といういいとこ一切ない夏が早く過ぎ去ってくれるのを願うばかりです。
体温調整と水分補給の自己防衛はしていますが、日本の夏は本当に休みにするべきかと思います!皆、なつごもりしようぜ!って言う家には冷房なし!扇風機さんとすだれに感謝!あとぼろ・・・私の倍以上存在する家なので、すきま風?財布に余裕在れば本気で建て替えを検討しなければ命が危険なレベル。
それでは、皆様もどうかお身体には気を付けて!
地球温暖化の影響!? 6月の熱中症搬送者が前年の2.3倍、死亡4人・重症97人
http://news.mynavi.jp/news/2013/07/17/097/index.html?gaibu=hon
2013年7月17日12時48分 提供:マイナビニュース MYNAVI NEWS
総務省消防庁は16日、2013年6月の熱中症による救急搬送の状況を発表した。それによると、6月に全国で熱中症のため救急搬送された人は4,265人で、前年同月(1,837人)の2.3倍に上った。うち、4人が死亡、97人が重症、中等症が1,344人、軽症が2,777人となった。
6月中旬は西日本を中心に気温が高い日が続き、特に13日には全国の気象官署12地点で6 月の日中最高気温を更新したことなどが、熱中症搬送者が増えた要因と考えられる。
年齢別に見ると、高齢者(65歳以上)が最も多く2,108人(49.4%)。以下、成人(18歳以上65歳未満)が1,479人(34.7%)、少年(7歳以上18歳未満)が617人(14.5%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)が60人(6%)と続いた。
都道府県別の人口10万人当たりの熱中症搬送者数については、沖縄県が13.14人で最多。次いで、岡山県が8.94人、秋田県が6.63人、宮崎県が6.34人、京都府が6.22人、和歌山県が6.19人、広島県が5.87人、徳島県が5.86人となった。
同庁は、熱中症予防対策として、暑さを避けることやこまめな水分補給を呼びかけている。また、高齢者は温度に対する皮膚の感受性が低下して暑さを自覚しにくくなるため、屋内においても熱中症になることがあるとし、注意を促している。
地球温暖化の影響!? 6月の熱中症搬送者が前年の2.3倍、死亡4人・重症97人
総務省消防庁は16日、2013年6月の熱中症による救急搬送の状況を発表した。それによると、6月に全国..........≪続きを読む≫