皆様、おはようございます。
本日は、2013年4月4日木曜日です。
昨日から母の調子が悪く、ご飯が食べられないと辛そうです。
今日にも病院に行くそうですが、体調が悪くても食事はする食欲が強い身としては、早く良くなって欲しいと願うばかりです。
そんなわけで今回は、食べられるうちに美味しくきちんと食べようという話。
東北大と岡山県立大の研究チームが調べたところ、1960年から15年おきに日常食べられている日本食を、1週間再現してマウスに与え続けた実験をしたところ、1975年の食事が最も内臓脂肪が蓄積しにくく、生活習慣病の1つである“糖尿病”を最も発症しにくいことが分かったそうです。
記事より転記
1975年の食事は、たんぱく質や脂質となる栄養源を魚介類や植物からたくさん摂り、肉類や牛乳・乳製品が少ないほか、ワカメやヒジキなどのミネラル源と なる海藻が多く、バランスが取れています。それ以前の60年頃の食事はお米が非常に多く、保存を効かせるため、塩分が多いものが多かったのです。
転記了
ということなので、
今朝はパンではなくご飯を食べました!クリームシチューご飯←
お弁当も、ほんれんそうソテーとミニ串豚カツと洋食なので、
夕ご飯には、一汁一菜一魚を目指します。
どうか皆様も健康にはお気を付けて( 0∩0 、)
母、今日も食べれないようだったら、下のを作ってみようかな。
ジュースなら飲めるよね(∩`;)
■暴飲暴食の翌日に! 脂肪燃焼グリーンジュースレシピ(1人分/調理時間5分)
http://wooris.jp/archives/6725
[材料]
・完熟キウイ 1個
・りんご 1個
・ほうれん草 1.5カップ
・パセリ 少々
[作り方]
(1)キウイは皮をむき、リンゴは皮付きのまま芯と種のみ取り除く。
(2)全ての材料をジューサーまたはブレンダーにかければ完成。
タンパク質分解酵素のアクチニジンを含むキウイは、食べ過ぎた後の消化促進にオススメ。また低カロリーでビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富なりんごと、カロテン、葉酸が豊富なほうれん草を加えることで抗酸化力もアップ! パセリは口臭予防にもなりますので忘れずに加えてくださいね。
暴飲暴食の後は、できるだけ炭水化物やたんぱく質は控え、新鮮なビタミン、ミネラル、食物繊維を補給して“腸内クリーニング”を心がけましょう。オンとオフを設けることで、代謝がスムーズになり、脂肪燃焼につながります。年末の時期、ぜひ参考にしてくださいね!
実はメタボ予防のためには19●●年の食事がベスト!?
http://news.ameba.jp/20130403-1085/
http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/wooris/2013/04/19.html
2013年4月03日23時00分 提供:WooRis(ウーリス)
飽食の時代が数年続き、今や男性は2人に1人、女性は3人に1人はメタボリックシンドロームといわれる時代になってきています。
長年日本食は“健康食”と言われてきていますが、近年食べられている日本食を続けると、むしろメタボが助長される可能性もあるのです。
いったいいつの時代の食事が健康食といわれているのでしょうか?
■崩れてきている日本食
諸外国と比べ、日本の長寿は、食事の影響が強いとされてきていました。確かに納豆やぬか漬け、味噌などの発酵食品は、天然のサプリメントとも言われる健康食で重宝されています。
しかし近年は男女とも働く機会が増え、それとともに多忙な毎日、むしろ昼食に時間をかけないで食べられるファーストフードや牛丼屋さんも増え、重宝している方も多々おります。
■19●●年の食事がメタボを予防!
それでは、“健康的な日本食”とはどのようなものでしょうか?
東北大と岡山県立大の研究チームにより、1960年から15年おきに日常食べられている日本食を、1週間再現してマウスに与え続けた実験を行いました。すると1975年の食事が最も内臓脂肪が蓄積しにくく、生活習慣病の1つである“糖尿病”を最も発症しにくいことが分かったのです。
その頃の食事が昔からいわれている“健康的な日本食”なのです。
■健康的日本食はミネラルが豊富
1975年の食事は、たんぱく質や脂質となる栄養源を魚介類や植物からたくさん摂り、肉類や牛乳・乳製品が少ないほか、ワカメやヒジキなどのミネラル源となる海藻が多く、バランスが取れています。それ以前の60年頃の食事はお米が非常に多く、保存を効かせるため、塩分が多いものが多かったのです。
日本は山も海もあり、四季もあるとても自然にリッチな環境です。それを活かした生活が一番身体に良いのです。
現代は、脂質や乳製品が多い傾向にあります。加工されたもの、日本の風土に合わないものは、健康寿命を縮めてしまう可能性も大!
ご家族に40年前の食事を効いて実践してみてはいかがでしょうか。
【健康のリスク】
※ ストレスで気が狂いそうなときに!イライラ解消に良い食べ物8つ
http://wooris.jp/archives/7892
※ 意外!お酒の飲み過ぎに「グラス」が関係していると判明
http://wooris.jp/archives/12966
※ 冬太り解消!医療でも使われる人気のダイエット法とは
http://wooris.jp/archives/11854
※ 超危険!「別腹」は脳が作る魔のスペースだった…
http://wooris.jp/archives/13872
※ 暴飲暴食の翌日に!女性の味方「脂肪燃焼」ジュース
http://wooris.jp/archives/6725
【参考】
※ 日本農芸化学会
http://www.jsbba.or.jp/
実はメタボ予防のためには19●●年の食事がベスト!?
飽食の時代が数年続き、今や男性は2人に1人、女性は3人に1人はメタボリックシンドロームといわれる時代..........≪続きを読む≫
本日は、2013年4月4日木曜日です。
昨日から母の調子が悪く、ご飯が食べられないと辛そうです。
今日にも病院に行くそうですが、体調が悪くても食事はする食欲が強い身としては、早く良くなって欲しいと願うばかりです。
そんなわけで今回は、食べられるうちに美味しくきちんと食べようという話。
東北大と岡山県立大の研究チームが調べたところ、1960年から15年おきに日常食べられている日本食を、1週間再現してマウスに与え続けた実験をしたところ、1975年の食事が最も内臓脂肪が蓄積しにくく、生活習慣病の1つである“糖尿病”を最も発症しにくいことが分かったそうです。
記事より転記
1975年の食事は、たんぱく質や脂質となる栄養源を魚介類や植物からたくさん摂り、肉類や牛乳・乳製品が少ないほか、ワカメやヒジキなどのミネラル源と なる海藻が多く、バランスが取れています。それ以前の60年頃の食事はお米が非常に多く、保存を効かせるため、塩分が多いものが多かったのです。
転記了
ということなので、
今朝はパンではなくご飯を食べました!クリームシチューご飯←
お弁当も、ほんれんそうソテーとミニ串豚カツと洋食なので、
夕ご飯には、一汁一菜一魚を目指します。
どうか皆様も健康にはお気を付けて( 0∩0 、)
母、今日も食べれないようだったら、下のを作ってみようかな。
ジュースなら飲めるよね(∩`;)
■暴飲暴食の翌日に! 脂肪燃焼グリーンジュースレシピ(1人分/調理時間5分)
http://wooris.jp/archives/6725
[材料]
・完熟キウイ 1個
・りんご 1個
・ほうれん草 1.5カップ
・パセリ 少々
[作り方]
(1)キウイは皮をむき、リンゴは皮付きのまま芯と種のみ取り除く。
(2)全ての材料をジューサーまたはブレンダーにかければ完成。
タンパク質分解酵素のアクチニジンを含むキウイは、食べ過ぎた後の消化促進にオススメ。また低カロリーでビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富なりんごと、カロテン、葉酸が豊富なほうれん草を加えることで抗酸化力もアップ! パセリは口臭予防にもなりますので忘れずに加えてくださいね。
暴飲暴食の後は、できるだけ炭水化物やたんぱく質は控え、新鮮なビタミン、ミネラル、食物繊維を補給して“腸内クリーニング”を心がけましょう。オンとオフを設けることで、代謝がスムーズになり、脂肪燃焼につながります。年末の時期、ぜひ参考にしてくださいね!
実はメタボ予防のためには19●●年の食事がベスト!?
http://news.ameba.jp/20130403-1085/
http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/wooris/2013/04/19.html
2013年4月03日23時00分 提供:WooRis(ウーリス)
飽食の時代が数年続き、今や男性は2人に1人、女性は3人に1人はメタボリックシンドロームといわれる時代になってきています。
長年日本食は“健康食”と言われてきていますが、近年食べられている日本食を続けると、むしろメタボが助長される可能性もあるのです。
いったいいつの時代の食事が健康食といわれているのでしょうか?
■崩れてきている日本食
諸外国と比べ、日本の長寿は、食事の影響が強いとされてきていました。確かに納豆やぬか漬け、味噌などの発酵食品は、天然のサプリメントとも言われる健康食で重宝されています。
しかし近年は男女とも働く機会が増え、それとともに多忙な毎日、むしろ昼食に時間をかけないで食べられるファーストフードや牛丼屋さんも増え、重宝している方も多々おります。
■19●●年の食事がメタボを予防!
それでは、“健康的な日本食”とはどのようなものでしょうか?
東北大と岡山県立大の研究チームにより、1960年から15年おきに日常食べられている日本食を、1週間再現してマウスに与え続けた実験を行いました。すると1975年の食事が最も内臓脂肪が蓄積しにくく、生活習慣病の1つである“糖尿病”を最も発症しにくいことが分かったのです。
その頃の食事が昔からいわれている“健康的な日本食”なのです。
■健康的日本食はミネラルが豊富
1975年の食事は、たんぱく質や脂質となる栄養源を魚介類や植物からたくさん摂り、肉類や牛乳・乳製品が少ないほか、ワカメやヒジキなどのミネラル源となる海藻が多く、バランスが取れています。それ以前の60年頃の食事はお米が非常に多く、保存を効かせるため、塩分が多いものが多かったのです。
日本は山も海もあり、四季もあるとても自然にリッチな環境です。それを活かした生活が一番身体に良いのです。
現代は、脂質や乳製品が多い傾向にあります。加工されたもの、日本の風土に合わないものは、健康寿命を縮めてしまう可能性も大!
ご家族に40年前の食事を効いて実践してみてはいかがでしょうか。
【健康のリスク】
※ ストレスで気が狂いそうなときに!イライラ解消に良い食べ物8つ
http://wooris.jp/archives/7892
※ 意外!お酒の飲み過ぎに「グラス」が関係していると判明
http://wooris.jp/archives/12966
※ 冬太り解消!医療でも使われる人気のダイエット法とは
http://wooris.jp/archives/11854
※ 超危険!「別腹」は脳が作る魔のスペースだった…
http://wooris.jp/archives/13872
※ 暴飲暴食の翌日に!女性の味方「脂肪燃焼」ジュース
http://wooris.jp/archives/6725
【参考】
※ 日本農芸化学会
http://www.jsbba.or.jp/
実はメタボ予防のためには19●●年の食事がベスト!?
飽食の時代が数年続き、今や男性は2人に1人、女性は3人に1人はメタボリックシンドロームといわれる時代..........≪続きを読む≫