大学を一週間休みました。課題のできは、びみょー以下へぼ。
風邪が治らず、ひねった左足は痛みを取り戻してしまいました。
バイトも明日で首です。
…最悪 orz
ま、後は上がるしかないってことね。
月曜日には
完成したクリムゾンをとってきて配って♪
広報出版室の方々に頭を下げに行って
中央出版のエントリーシート書いて
PASEOの先生のところに行って
インタビュー集1を完成させよう!
あ、バイトも探して小学館と集英社のエントリーシート申し込みと印刷しなきゃ
ってことで新たな日々の始まりだ☆
最後のバイトもあるし、メールチェックしたら寝ましょー。土曜日だから数が少ない21通。
党首討論と二次補正先送りについて、2つのメールマガジンを使って思ったことをちょこちょっこと書いておきます。
メールマガジン
世界の新聞「101紙」の視点
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【朝日新聞】
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『内定取り消し―若者の未来を裏切るな』
『党首討論―毎週でもやってみては』
【産経新聞】
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『党首討論 すれ違いで終わらせるな』
『米軍地位協定 イラク「独立」の始まりに』
【東京新聞】
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『党首討論 首相の答弁は不満だ』
『イラク米軍撤退 治安の確保が鍵を握る』
【日経新聞
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『2次補正先送りで守勢に回った首相』
『新成長戦略 改革は大胆に』
【毎日新聞】
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『党首討論 首相は何も答えなかった』
『タイの空港占拠 民主主義と国益への配慮を』
【読売新聞】
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『党首討論 こじれたままのねじれ国会』
『タイ空港占拠 国のイメージが低下した』
_ _ _ _ _ _メルマガ_ 引用
党首討論について書かれた社説
東京・毎日の民主党寄り、及び読売の自民党寄りの主張は、特に顕著に感じる。
個人的には、各紙が特定の政党に肩入れするような発言をするのは構わないと
思う。
ただし読む側が、複数紙に目を通すということが前提となるのだが。
(桐鳳)
_ _ _ _ _ _ 引用終わり
激しく同感だ。
新聞はそれぞれ記者の言いたいことを書けばいい。
(無論、【事実】はしっかり載せるべきだが)
同じ色に統一された新聞なんて恐ろしい。
二次補正についてはムダボ4の山内さんも書いてらっしゃいますね。
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“公募新人奮闘記”
衆議院議員 山内康一 メールマガジン
2008年11月28日(金)発行
麻生首相への申し入れ書
第二次補正予算案および関連法案の早期成立が求められます。
2008年11月25日 (火) 本日結論:二次補正
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麻生総理は二次補正予算を次の国会に提出することを決めました。
二次補正を今国会で審議できない理由もある程度理解できます。
「生活対策」の予算化、金融機能強化法成立時の予算化、
今年度の税収大幅減への手当て等をしっかり考えた上で、
総合的な形で二次補正を組んだ方が良いというご判断です。
2008年11月26日 (水) 二次補正提出時期の結論
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この方は自民党無派閥若手の議員さんです。
書いてある通り、自民党だってわかってる人いるんです。( >民主、共産党)
やっぱ政党が大きくなりすぎると難しいのかな。
二次補正は必須だと思う。バラマキについては、どうコメントすればいいのやら
ま、難しいって言っててもしょうがない。
自分にできることをやるだけだね。
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首相と小沢氏、初の党首討論
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081128-00000017-maiall-pol
麻生太郎首相と民主党の小沢一郎代表による初の党首討論が28日、国会で行われた。小沢氏は、政府が08年度第2次補正予算案の提出を来年の通常 国会に先送りしたことを論戦の最大の柱に据え、「筋道の通らない国民への背信行為だ」と批判し、改めて今国会提出を求めた。首相は「(10月に)1次補正 が通っているので、中小、小規模企業への(融資)保証枠で年内は対応できる」と述べ、景気対策が遅れることはないとの考えを強調したが、説明調で精彩を欠 いた。
2次補正問題では、首相は「08年度の法人税収を見極めたい」とも説明。さらに「景気を考えるなら09年度本予算が一番肝心な問題だ。異例だが、通常国会を早めに開催させてほしい」と述べ、通常国会の来年1月上旬召集に理解を求めた。
これに対し、小沢氏は批判のトーンを緩めず、「10月の倒産件数は前年比14%増。非正規雇用も打ち切りになってきている。どうして(2次補正 を)この国会に出さないのか分からない」と方針転換を重ねて迫った。首相は「国民にも納得いただける」と突っぱねたが、首相は解散先送りの理由として、経 済対策への迅速な対応を掲げてきただけに、2次補正先送りに分かりにくさは否めず、説得力に乏しかった。
小沢氏は最後に、首相の「発言の軽さ」を指摘。「首相は、2次補正も含め、総選挙よりも景気対策が大事と公約した。最高権力者は国民との約束を守る態度に徹してほしい」とたたみかけた。
【中田卓二】 毎日新聞