初心にかえってみました。



【根底(わたし)】
「不真面目なヤツに生きていていいはずがない」
「友達という言葉、愛しているという言葉を軽々しく使うな」


【根本(ちゅうしん)】
二重のセーフティネットの貼られた社会を(再)構築したい。
…「他」による障害、「自身」の失敗。2つの崖から落ちても、もう一度這い上がれるように


【理想(ゆめ)】
「潔く逝く武士道」が好きだ。堕落した者は、善なる者(善であろうと努める者)の為に努力せよ。そう思う。
なれど、弱いヤツが多すぎる。「理想」を告げるだけでは、何も変らない。
「理想」が為に、「ヒト」に希望を!

セーフティネットがいらなくなるくらい、みんなが強くなった時、やっと
わたしのゆめは叶うのだろう。


と、
真面目に、人(特に友達と家族と好きな相手)の役に立てる人間になれるよう日々精進している存在です。
よく考えすぎがんばりすぎと言われますが、そんなことはないと思います。
考えなし(道を歩いている時は、たいてい脳内で小説(主に二次創作小説)を書きながら、読みながら笑っていますし)の、サボり(段階1の約束事すら守れぬときあるし)だと思います。

友達の言う、「私(=思慮深い友達思いの頑張り屋)」に早く近づきたいです。