小学校・中学校にある仕事、日直。
その仕事内容は、毎放課の黒板(の字や図)消しと日誌書きだ。
ごくまれに(しょっちゅうな先生もいるけど)先生のお手伝い…教材運びや特別教室(理科室とか音楽室)の鍵開け。
私は、そんな日直の仕事、特に日誌書きが好きだった。
中学では、それらが学級委員の仕事になったりして、万年(-1)図書委員な私はヘコんだりしましたが(´・ω・)
話が逸れた(・∀・;)
日誌書きの魅力は、「その日」が振り返りやすいこと、そして、「同級生の書いた他の日」が読めること。この2点だろう。
前者は、「その日の教科と内容」、「欠席者」「早退者」などを記入することによって、「その日」が「どんな日」か、記憶しやすくなる。
後者は、「他の日」が「その日」や「前週日」と比較して、1年や半年、一週間の様子が分かる。また、同級の書き方や筆跡で、その子の対外的真面目度もよく分かる。
大学に日誌書きは、ない。当然だ。みんなが違う講義を取るのだから。
故に私は、自身のみの講義履修を記録している。
一年や、半年、四半期や一月…振り返ってみると楽しい。
土日休日は、なかなか書くのが難しいが、大学のある日は必ず書く。
三日坊主な日記書きさんは、来週の月曜日…もしくは来春の講義(授業)開始日に、始めてみてはいかがだろうか?
その仕事内容は、毎放課の黒板(の字や図)消しと日誌書きだ。
ごくまれに(しょっちゅうな先生もいるけど)先生のお手伝い…教材運びや特別教室(理科室とか音楽室)の鍵開け。
私は、そんな日直の仕事、特に日誌書きが好きだった。
中学では、それらが学級委員の仕事になったりして、万年(-1)図書委員な私はヘコんだりしましたが(´・ω・)
話が逸れた(・∀・;)
日誌書きの魅力は、「その日」が振り返りやすいこと、そして、「同級生の書いた他の日」が読めること。この2点だろう。
前者は、「その日の教科と内容」、「欠席者」「早退者」などを記入することによって、「その日」が「どんな日」か、記憶しやすくなる。
後者は、「他の日」が「その日」や「前週日」と比較して、1年や半年、一週間の様子が分かる。また、同級の書き方や筆跡で、その子の対外的真面目度もよく分かる。
大学に日誌書きは、ない。当然だ。みんなが違う講義を取るのだから。
故に私は、自身のみの講義履修を記録している。
一年や、半年、四半期や一月…振り返ってみると楽しい。
土日休日は、なかなか書くのが難しいが、大学のある日は必ず書く。
三日坊主な日記書きさんは、来週の月曜日…もしくは来春の講義(授業)開始日に、始めてみてはいかがだろうか?