(以前これに似たことをNHKに書き込んだけれど
若干違うので、前のを読まれた方も
再度読んでいただきたい)m(_ _;)m
『十字軍』・・・
一方から見れば『英雄』
他方から見れば『侵略者』
他にもいろいろありますが
これだけでも
『国』または『人』によって
『歴史』というものは全く違うものである
ということがわかる。
『どこかの国』の『歴史』だけが正しい
なんてことは
ありえない
だからさ
両方、すべての人が
『自分の国だけが絶対に正しい』なんて思わず
いろんなコトバを学び、
いろんな場所へ行き、
いろんな人に会って、
いろんな文化・『歴史』を知って
どうして、こんなにもかけはなれた認識
か存在するのか
個人個人の意見をそれぞれが
ディスカッション(討論)するといい。
追加!
十字軍の行為につきましては
故ヨハネ・パウロ2世前法王が
謝罪したそうです。
歴史って後から後から見直されて
変わっていくものなんですね